都幾川桜堤
桜の見頃は3月下旬から4月上旬です。 都幾川右岸の学校橋から八幡橋の間、全長2km程にわたり植樹された約250本のソメイヨシノが遠くまで見渡せる景色は壮観です。 例年4月第1土曜日には「嵐山さくらまつり」が開催され多くの観光客で賑わいます。(2023年は開催されません)
埼玉県の人気観光スポットを一覧でご紹介。人気の名所や穴場まで、自然、歴史、グルメ、レジャーなど、多彩な魅力をエリアごとにチェックしよう。
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桜の見頃は3月下旬から4月上旬です。 都幾川右岸の学校橋から八幡橋の間、全長2km程にわたり植樹された約250本のソメイヨシノが遠くまで見渡せる景色は壮観です。 例年4月第1土曜日には「嵐山さくらまつり」が開催され多くの観光客で賑わいます。(2023年は開催されません)
秩父御嶽神社は信州木曽御嶽山を本山と仰ぎその御分霊を奉斎しています。そのご神苑である東郷公園は、木曽御嶽山の行者、鴨下清八氏がその生涯を賭して整備した、東郷平八郎元帥に縁も深き奥武蔵の公園です。東郷元帥銅像建立時には元帥自身が除幕式に臨席されました。公園内には日露戦争の遺物や後の海軍省より下賜された記念品も点在しています。秋には苑内に所狭しと植えられた紅葉で山が染まる、奥武蔵隋一の紅葉の名所です。地鎮祭・家祓い・自動車のお祓い・七五三・初宮参り等各種のお祓いを受付けております。
三芳町の特産品「富の川越いも」の生産を担う農家が軒を連ねる街道。シーズンになるとのぼり旗がいっせいにはためき、生産地ならではの様々な品種を各農家から直接購入できる(9月〜1月頃まで)。富の川越いもで作ったアイスや羊羹、焼酎等を販売する農家もある。また、街道の両脇に立ち並ぶ大きなケヤキも見所のひとつ。
吉見町には丘陵の裾に人工的な沼が点在していますが、これらは水田耕作のために造られた溜め池です。八丁湖もこうした人工的な沼で、その面積は約52,000平方メートルです。「八」という数字は末広がりで、「多い」と言う意味で使われることがあり、また八を重ねると語呂が良いというところから「八百八町」「八百八橋」という言葉が生まれました。八丁湖も古くは「八丁八反の沼」と呼ばれていましたが、実際の面積は「八丁八反」ではないので、こうした例と同じものと考えることができます。
国内最大級のオーストリア製パイプオルガンを備えた、複合文化施設です。大中小三つのホールからなり、コンサートや演劇をはじめ、様々な表現活動の場として使用されています。ドラマや映画のロケ地として使用されることも。冬にはイルミネーションでライトアップされ、敷地内を彩ります。所沢の芸術発信地として、今後もますますの活躍が期待されています。
言わずと知れたプロ野球チーム「埼玉西武ライオンズ」の本拠地です。ライオンズの試合はもちろん、県内各イベントやコンサートなどでも使用されている、所沢市民にはお馴染みのスポットです。西武プリンスドームは、狭山丘陵の自然を意識した、全周に壁のない、明るく開放的なスタジアムとなっています。プロ野球のシーズンは、年間を通して沢山のドラマと感動が生まれる場所です。
岩殿山安楽寺は坂東11番の札所で古くから吉見観音の名で親しまれてきました。本尊は聖観世音菩薩で、吉見観音縁起によると、今から約1200年前に行基菩薩がこの地に観世音菩薩の像を彫って岩窟に納めたことが始まりとしています。毎年6月18日は「厄除け朝観音御開帳」が行われ、この日は古くから「厄除け団子」が売られています。現在でも、6月18日は安楽寺の長い参道に出店が立ち並び、深夜2時ごろから早朝にかけて大変な賑わいとなります。
ロケーションがよく、関越自動車道・東松山I.C.から約9キロ(約15分)、嵐山・小川I.C.から約5キロ(約10分)と、アクセスも良い ルアー専用の管理つり堀です。 自然の中にある表面積約11,600平方メートルのため池(沼)を利用したつり堀で、土・日には農家レストランで地元産の地粉を使った手打ちうどんが食べられたり、近所の農家でとれた新鮮野菜の販売も行われています。
11月から3月にかけて、越辺川と飯盛川の合流付近にコハクチョウが飛来し、優雅な姿を見ることができます。
いろは親水公園は新河岸川と柳瀬川が合流する場所にほど近い場所にあり、約160本の桜の木が植えられていて、見頃には「志木さくらフェスタ」が開催され、大勢の方で賑わっています。また、川には沢山の野鳥が生息したり貴重な自然環境になっています。他に、コスモスの咲く散策路や多目的広場、水辺の護岸などがあり、自然に親しみやすく、安らぎを感じられる公園です。
地域おこしの拠点として平成18年に建てられた「農人」×「商人」のための施設です。新鮮でみずみずしい野菜や地元産の加工品が並びます。近くにオープンした「川の広場バーベキュー場」を利用の際にはこちらにお問合せください。町の特産品「のらぼう菜」「青なす」をモチーフにしたマスコットキャラクター「のラビたん」とともにお待ちしています。
おいしいご飯の炊き方を学べます。
現存する校舎は昭和39年に建てられたもので、周りの風景とマッチし、どこか懐かしい雰囲気があります。校舎の一部を改装してつくられた分校カフェMOZART(モザート)では、地元有機農家の野菜を中心としたランチを楽しむことができます。
江戸時代末から明治時代前半に建てられた母屋と客殿を中心に納屋と2棟の土蔵があり、通りに面した箇所には石垣や白壁が築かれ、高麗郷の美しい景観を創り出しています。平成26年に国の有形文化財に指定されました。
松山城跡は、比企丘陵の先端に築かれた北武蔵地方屈指の平山城で、大正14年に県指定史跡となりました。平成20年には、すでに国指定であった菅谷館跡(嵐山町)に、杉山城跡(嵐山町)、小倉城跡(ときがわ町・嵐山町・小川町)とともに加わり、比企城館跡群として国指定史跡となります。城の周囲は市野川が形成した低湿地帯が広がり天然の要害を形成しています。
木の温もりを感じる明るい店内では、130人以上の地元の農家が作った新鮮な野菜や地卵、手作りの惣菜などが手に入ります。屋外では地元精肉店が出店するやきとりや、純米だんごも販売。町内の人にも人気の物産展です。農家のかたが朝に持ってきた品物を売るのはその日、一日限り。新鮮さがこだわりです。
羅漢とは悟りを開いた高僧のことで、日本三大羅漢の一つにも数えられる喜多院の五百羅漢は50年の歳月をかけて完成しました。喜怒哀楽から、内緒話をしたり七輪でお湯を沸かしたり動物を従えていたりと、一つとして同じものはない様々な表現の羅漢の石像が538体並んでいます。 また、深夜こっそり羅漢さまの頭をなでると一つだけ温かいものがあり、それが亡くなった親の顔に似ているという言い伝えも残っています。
脚折雨乞で龍蛇を制作し、渡御の出発地となる神社。ご神木のケヤキは樹齢900年ともいわれ、県の天然記念物に指定されています。
お茶をメインテーマにした博物館です。狭山茶をはじめ、お茶の歴史や文化、入間市の自然や歴史について豊富な資料で幅広く学べます。広い館庭は、茶室や池・雑木林、レストランや芝生の広場があります。憩いの場としても絶好の場所です。
「狭山茶摘み歌」で「色は静岡、香りは宇治よ、味は狭山でとどめさす」とうたわれているように、「狭山茶」は「静岡茶」「宇治茶」と並んで「日本三大茶」の一つとされています。宮野園では「狭山茶」を身近に感じられるような体験が用意されています。 お茶摘み体験では赤い前掛け(有料レンタル)を着て茶摘みをしたお茶を飲んだり、「お茶の葉の天ぷら」も試食できたり、抹茶アートなど「狭山茶」や「日本茶文化」を楽しむ事ができます。
水と緑に囲まれた、無料でご利用いただける公園です。年間を通して、地域の憩いの場として多くの家族連れで賑わっております。公園内にある活性化施設では研修室等の貸し出しを行っています。
東松山駅に隣接するステーションビル2階にある観光案内所です。市内の観光スポットやイベントのパンフレット、ウォーキングマップ等を設置しています。 市のマスコットキャラクターグッズや市の特産品の販売も行っています。 東松山駅改札前にもパンフレットラックを設置しており、こちらは常時パンフレットの入手が可能です。
昭和63年度の緑の国勢調査で全国巨木ランキング第16位、県内第1位に認定されました。幹回り15m、樹高30m、樹齢一千年以上といわれています。枝張りも見事なので一見の価値があります。県の天然記念物に指定されています。
令和5年3月にオープンした広大な茶畑の中に佇むプライベートテラス「茶の輪」。当地の狭山茶をテラスの上で味わいながら、同行者と思い思いの時間をお楽しみいただけるサービスです。狭山茶の主産地ならではの景観を眺めながら、個性豊かなこだわりの狭山茶でゆったりとティータイムを楽しんでいきませんか?