観光スポット一覧

観光スポット一覧

埼玉県の人気観光スポットを一覧でご紹介。人気の名所や穴場まで、自然、歴史、グルメ、レジャーなど、多彩な魅力をエリアごとにチェックしよう。

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検索結果 537件中 1〜24件表示

行田市レンタサイクル(予約・借りる)

行田市レンタサイクル(予約・借りる)

行田のまちを気軽に巡ることができる観光レンタサイクル。 スマートフォンやパソコンから簡単に事前予約ができます。 忍城やさきたま古墳公園、花手水スポットなど、行田市内の観光スポット巡りにはレンタサイクルがおすすめです。 ぜひ自転車で、のんびりと行田のまち巡りをお楽しみください。 ・JR行田駅前観光案内所 ・忍城バスターミナル観光案内所 ・観光物産館ぶらっと♪ぎょうだ ・はにわの館 の4か所で貸出を行っています。 返却スポットも4カ所から選べます。是非ご利用ください。 シティサイクル:600円/1日 クロスバイク :1,000円/1日 電動アシスト:1,200円/1日 ◆事前予約サイト(下記の施設より選択下さい)  ①「JR行田駅前観光案内所」で借りる https://airrsv.net/jrgyoda/calendar ℡:048-550ー1611 ②「忍城バスターミナル観光案内所」で借りる https://airrsv.net/busterminal/calendar ℡:048-554-8820 ③「観光物産館ぶらっと♪ぎょうだ」で借りる https://airrsv.net/gyoda/calendar ℡:048-554-1036 ④「はにわの館」で借りる https://airrsv.net/haniwa/calendar ℡:048-559-4599 ◆オンライン予約ご利用にあたって ・利用料金はクレジットカード(Visa, Master,JCB,AMEX,Diners)決済のみとなります。 ・ご利用日の30日前より受付。 ・利用日の前日13時まで予約を受付ております。 ・当日キャンセルは各施設に電話で連絡をお願いします。 ・キャンセル料:前日20%、当日50%、連絡なしは100% ※ウェブ予約の際、リクルートIDが必要になります(予約画面で登録できます) ◆当日ご用意いただくもの 身分証明書(運転免許証、保険証、パスポート等) ◆貸出・返却施設の営業時間 9:30~16:30(12/1から2月末は10:00~16:00) ※観光物産館ぶらっと♪ぎょうだ及びはにわの館は9:30~17:00 ※レンタサイクルの貸出時間は、各施設の営業終了2時間前までとなります。

体験 東部エリア 行田市
川越市本川越駅観光案内所

川越市本川越駅観光案内所

西武新宿線本川越駅お客様カウンター内で観光情報や観光パンフレット等の提供をしています。小江戸川越・蔵造りの町並みまで最も近い駅の観光案内所です。 また、車いすの貸出サービスも行っています。 ※車いすの貸出サービスは事前予約制となります。貸出を希望される場合は、使用日の前日17時までに川越駅観光案内所(電話番号:049-222-5556)にご連絡ください。当日貸出は対応できかねますので、ご注意ください。

その他 その他 西部エリア 川越市
鉢形城公園

鉢形城公園

鉢形城公園内の三の曲輪や伝秩父曲輪には、発掘調査の成果をもとに戦国時代の築城技術を今に伝える石積みの土塁や、門、池などを復元しています。園内には鉢形城の桜・エドヒガン(愛称:氏邦桜)があり、春にはお花見が楽しめます。 また園内の遊歩道は、深沢川が織り成す渓谷やカタクリ群生地をめぐり、四季折々の景観が楽しめる公園となっています。園内にある鉢形城歴史館では、地域の文化や歴史を学習・体感することができます。

観る 公園・庭園 北部エリア 寄居町
春日部情報発信館「ぷらっとかすかべ」

春日部情報発信館「ぷらっとかすかべ」

観光情報やタウン情報など、市の情報提供を行っています。 春日部を代表するアニメキャラクターの「クレヨンしんちゃん」の原画の展示や、市の「フードセレクション」に認定された食品等の販売も行っています。 また、「赤ちゃんの駅」に登録されていて、おむつ替えや授乳ができます。 お気軽にお立ち寄りください。

買う お菓子・スイーツ その他 その他 東部エリア 春日部市
長瀞花の里(ハナビシソウ園)

長瀞花の里(ハナビシソウ園)

長瀞町郷土資料館の奥にある、約10,000平方メートルの広大な敷地内にあります。 日中に開ききった形が菱形なので名付けられたハナビシソウ。初夏にはハナビシソウ、別名カリフォルニアポピーが丘一面に咲き誇ります。5月から6月にかけて、真っ青な空とオレンジ色を中心としたハナビシソウのコントラストには目を奪われます。

観る 秩父エリア 長瀞町
ポピー・ハッピー・スクエア

ポピー・ハッピー・スクエア

もともとは不法投棄を防止する為のキャンペーンとして植えられたポピー畑。約12.5haもあり、日本一の広さを誇ります。5月中旬のポピーまつりでは模擬店や農産物の販売、ポピーの摘み取り体験などが行われます。花畑のある荒川の御成橋下から望む富士山は「富士見百景」にも選定され、一面に咲き誇る赤、ピンク、オレンジのポピーとの景色は見事です。

観る 景色・景観 中央エリア 鴻巣市
久喜菖蒲公園

久喜菖蒲公園

この地域は、河原井沼、昭和沼といわれていたクリーク(小川)の多い湿田地帯でした。このクリークを集約して31.3haの巨大な池とし、周囲の豊かな緑を活かす形で昭和52年7月に久喜菖蒲公園として開設されました。 大きな池を中心にボートや釣り場、周囲を取り囲むようにサイクリングロードやジョギングコース、自然の中でのバーベキューや野鳥の観察など、小さなお子さまからお年寄りまでがゆっくりと楽しめる憩いの場としてみなさまにご利用いただいております。

東部エリア 久喜市
宝登山ロウバイ園

宝登山ロウバイ園

長瀞町のシンボル宝登山の山頂にあるロウバイ園です。約500株、2000本の蝋梅が植樹され、満開時には英名「Winter Sweet」と呼ばれるほどの濃厚な甘い香りに包まれます。2月中旬から下旬にかけては隣接する「梅百花園」の紅白と「ロウバイ園」の黄色との見事な競演が楽しめます。また、山頂からは「武甲山」や「両神山」などの山々も一望できます。

観る 秩父エリア 長瀞町
金鑚神社(かなさなじんじゃ)

金鑚神社(かなさなじんじゃ)

県内でも有数の由緒ある神社で、神体山とする御室山を祀っているため本殿がなく、原始信仰の形を今に残しており、このような形式をとる神社は、ほかに長野県の諏訪大社と奈良県の大神神社の2つのみとされてます。 ヤマトタケルノミコトが東征の際に身に着けていた、火をつける道具を御室山(御室ヶ獄)に納めたことが始まりとされ、アマテラスオオミカミやスサノオノミコトなどを祀っています。

観る お寺・神社 北部エリア 神川町
越生梅林(梅)

越生梅林(梅)

越生の梅は、太宰府天満宮から現在の梅園神社を分祀した際、菅原道真公にちなんで梅を植えたのが起源とされており、「関東三大梅林」の1つとされています。 園内は約2ヘクタールの広さがあり、樹齢約670年を超える古木「魁雪」をはじめ、白加賀・紅梅・越生野梅など約1,000本の梅の木が植えられています。ミニSLが運行される梅林は全国でも稀です。梅林周辺も含めると開花期には約20,000本もの梅が咲き誇ります。

観る 西部エリア 越生町
和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田

和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田

行田の名産品といえば「足袋」。最盛期には全国の足袋産業の8割のシェアを誇っていました。 その足袋を保管しておくために建てられた蔵を「足袋蔵」といいます。 足袋蔵は江戸後期〜昭和32年までの間に建てられたものが多く、現在は市の中心部に70棟余りの蔵が裏通りに面して点在しています。 「和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田」のストーリーは平成29年4月28日に県内初の”日本遺産”に認定されました。 現在その歴史ある数々の足袋蔵は、創作和食店や焼菓子店、セレクトショップとして新たな利活用がされ注目を集めています。今後は「石蔵ブリュワリー(ビール醸造所)」や手打ち蕎麦店へと生まれ変わる蔵もぜひお立ち寄りください。 また、観光周遊アプリ「たびなび行田」のイメージ「たびなび行田」は、行田市にある様々な見どころをご紹介するためのアプリです。 行田市には忍城、足袋蔵、田んぼアート、古墳、古代蓮、自然などのおすすめスポットが多くあります。 テーマごとに紹介する「コース」機能、目的のスポットまで案内する「ナビ」機能があり、オフラインマップも使えるので、ネット環境がなくても地図を閲覧することができます。「たびなび行田」は『Google play』もしくは『App Store』から無料でダウンロードできますので、ぜひご活用ください。 http://geoalpha.jp/tabinavi/

観る 景色・景観 歴史・文化施設 東部エリア 行田市
忍城址・行田市郷土博物館

忍城址・行田市郷土博物館

関東7名城のひとつに数えられた忍城は、室町時代の文明年間に築城され、豊臣秀吉の関東平定の際には、石田三成の水攻めにも耐えた「浮き城」として知られています。この話は、映画「のぼうの城」のモデルとなりました。 <b>現在は、続日本100名城のひとつ</b>になっています。 忍城は、室町時代の文明年間(15世紀後半)にこの地を統一した成田氏によって築城されたと伝えられており、天正18年(1590)までの約100年間初代城主の成田顕泰以降、の四代にわたり成田氏の居城でした。 北は利根川、南は荒川にはさまれた低湿地で、小さな川が乱流し、伏流水が寄り集まって広大な沼地となっており、そこに残る島や自然堤防を巧みに利用して築かれました。 そのため、<b>難攻不落の名城と謳われ、戦国時代には上杉謙信による北条攻めや石田三成の水攻めなどにも屈しませんでした。</b> 現在の御三階櫓は昭和63年(1988)に再建されたもので、行田市郷土博物館の展示室として、行田の歴史を語り継いでいます。 行田市郷土博物館は、忍城(おしじょう)の本丸跡地に位置する博物館です。 多くの実物資料が展示されており、古代から現代にいたる行田の歴史と文化を学ぶことができます。

観る 景色・景観 美術館・博物館 歴史・文化施設 公園・庭園 体験 見学・体験施設 東部エリア 行田市
前玉(さきたま)神社

前玉(さきたま)神社

前玉神社は千数百年の歴史をもつ、荘厳で落ち着いた雰囲気の古社であり、埼玉県名発祥の神社です。社殿は高さ8.7メートル、周囲92メートル程の浅間塚と呼ばれる古墳上に建てられており、埼玉古墳群にも隣接しています。 前玉神社はその昔、「幸魂神社」と書きました。 魂が幸せになる神社として、人と人の縁(えん・えにし)、特に男女の縁である恋愛成就や夫婦円満は幸せな人生を送るために最も大切なこととして、遠い昔からずっと、人々に祈願されていたのです。 御祭神は前玉比売神(サキタマヒメノミコト)・前玉彦命(サキタマヒコノミコト)の二柱であり、人の身を守り、幸福をもたらす神様であり、縁結びの神様でもあります。 また最近は、境内に暮らしている4匹の猫をモチーフにした限定御朱印(毎月22日を含む前後数日)が人気を集めています。

観る 景色・景観 お寺・神社 東部エリア 行田市