滑川町エコミュージアムセンター
滑川町の自然や文化をまるごと博物館に見立て、活用するための拠点施設で、滑川町に関する自然や文化などの各種情報収集や提供が行われています。 日本固有の淡水魚の国指定天然記念物ミヤコタナゴの人工繁殖やその生態に関する調査・研究など、野生復帰の実現に向けた取り組みを行っています。
埼玉県の人気観光スポットを一覧でご紹介。人気の名所や穴場まで、自然、歴史、グルメ、レジャーなど、多彩な魅力をエリアごとにチェックしよう。
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滑川町の自然や文化をまるごと博物館に見立て、活用するための拠点施設で、滑川町に関する自然や文化などの各種情報収集や提供が行われています。 日本固有の淡水魚の国指定天然記念物ミヤコタナゴの人工繁殖やその生態に関する調査・研究など、野生復帰の実現に向けた取り組みを行っています。
流鏑馬の舞台である出雲伊波比神社は、県内最古の神社建築で、棟札二面と併せて国の重要文化財に指定されています。 伝承では、康平6年(1063)に源義家が奥州征伐の凱旋の際、戦勝のお礼に当地を訪れ、八幡社を建て、流鏑馬を奉納したことがはじまりといわれています。毎年春と秋に開催され、若者が馬に乗って、走っている馬から矢を放つ美しい武道を披露します。
毎年6~8月に、福昌寺の2つの池に気品ある蓮の花が咲き誇ります。中国古代蓮と大賀蓮の交配種で、日中国交正常化25周年の際に当時の駐日中国大使から寄贈された、通称「大使蓮」です。
明暦元年(1655)頃に始まり、古式にのっとった祭礼が継承されています。毎年7月の第3日曜日、氷川神社に奉納されます。
緑豊かな自然のなかに児童館、遊具、ふわふわドーム、せせらぎ、動物舎など、子どものことを一番に考えて造られた公園。園内にはソメイヨシノが植えられ、桜の咲く季節にはお弁当を持った親子連れで賑わいます。
毎年8月上旬、上里町の中心的な観光拠点「このはなパーク上里」の東側(関越道上里スマートICすぐ)、約3,000㎡の畑にひまわりが咲き誇ります。
八幡山古墳は、この周辺に広がる若小玉古墳群(わかこだまこふんぐん)の中心となる古墳で、7世紀前半に造られた直径約80メートルの 大型の円墳と推定されています。 昭和9年(1934)に、約2キロメートル東にあった小針沼(こばりぬま)の干拓事業のため古墳の封土を崩した際に、石室が現れました。 翌年の発掘調査の結果、石室はほぼ南北に位置し、南を正面とする前・中・後室の3室からなる 全長16.7メートルの巨大な石室であることが明らかになりました。 各室とも秩父地方から運搬された巨大な緑泥片岩(りょくでいへんがん)と安山岩で築造されています。 その後、昭和52年から54年に発掘調査と復元整備が行われて現在の姿になっています。 発掘調査では最高級の棺である漆塗木棺(うるしぬりもっかん)の破片や銅鋺(どうわん)など豪華な遺物が発見されており、 この古墳に葬られた人物がかなりの権力者であったと考えられることから、「聖徳太子伝暦(しょうとくたいしでんりゃく)」に登場する 武蔵国造物部連兄磨(むさしのくにのみやつこもののべのむらじえまろ)の墓と推測する説もあります。 奈良県明日香村の石舞台古墳(いしぶたいこふん)に匹敵する巨大な石室であることから、「関東の石舞台」とも呼ばれています。 団体見学の場合には、事前にご連絡いただければ公開日以外でも石室内部の見学が可能です。 以下の予約URLもご利用ください。 行田市電子申請・届出システム(八幡山古墳石室団体見学申込み) 【御墳印販売所】 ・忍城バスターミナル観光案内所 ・観光物産館さきたまテラス ・行田市はにわの館
長瀞町のシンボル宝登山の山頂にあるロウバイ園です。約500株、2000本の蝋梅が植樹され、満開時には英名「Winter Sweet」と呼ばれるほどの濃厚な甘い香りに包まれます。2月中旬から下旬にかけては隣接する「梅百花園」の紅白と「ロウバイ園」の黄色との見事な競演が楽しめます。また、山頂からは「武甲山」や「両神山」などの山々も一望できます。
身体の悪い所を撫でるとよいといわれている「おびんずるさま」があります。春には稀少なブコウマメザクラが可愛らしく咲き誇り、訪れる人たちの目を楽しませています。また、アニメ映画「心が叫びたがってるんだ。」の舞台地になりました。入口の「延命地蔵」が目印となっています。
見沼代用水の入口にある公園です。アスレチック遊具やはにわ像などが設置されています。 また、展望台も併設されており、ここから見沼代用水を眺めることが出来ます。 また、歩行者・自転車道として整備されている緑のヘルシーロードの起点でもあります。
<撮影と合宿に特化した宿> コスプレ撮影・商業撮影(日帰り・宿泊)可能 文化系・音楽系合宿可能(スタジオ設備無し) 敷地には山・森・岩・池・沢・谷がありロケーションが抜群です。 大自然を楽しみながら撮影と合宿をしたい方にお勧めです。 囲炉裏もあります。合宿内容はご相談に応じます
大沢の鎮守です。もとは鷺後に祀られていた香取神社を移したものだといわれます。 創建は、「明細帳」に応永年間(1394~1428)と記載されています。中世はこの辺りは下総国に属していたことから、下総国一宮香取神社を村の鎮守として勧請かんじょうし、鷺後の地に社殿が建立されましたが、後に奥州街道の整備に伴い、寛永の頃(1624~44)に今の地に移築したといわれています。 現在の本殿は、棟札むなふだによると慶応2年(1866)に再建されたものです。その本殿の周囲一面に紺屋の作業の模様が彫刻されています。浅草山谷町在住の彫刻師長谷川竹次郎の作であり、市指定文化財です。 ※写真は、市指定有形文化財になっている彫刻。
JR高崎線本庄駅直結のテラスバ本庄(本庄市インフォメーションセンター)です。 本庄市の観光案内や素敵なお土産品を販売しています。 公共交通情報や行政情報、市内公共施設の案内等の総合案内も行っています。 お出かけの際は、本庄市インフォメーションセンターにぜひ、お立ち寄りください!
地域おこしの拠点として平成18年に建てられた「農人」×「商人」のための施設です。新鮮でみずみずしい野菜や地元産の加工品が並びます。近くにオープンした「川の広場バーベキュー場」を利用の際にはこちらにお問合せください。町の特産品「のらぼう菜」「青なす」をモチーフにしたマスコットキャラクター「のラビたん」とともにお待ちしています。
大自然に囲まれた名栗湖の湖畔で、地元木材の西川材を使った自分だけのオリジナルカヌーやククサなどの木工品が作りが体験できる工房です。レンタルカヌーも用意されているので、作る前にウッドカヌーを試されたい方、ちょっとカヌーで遊んでみたい方も乗船体験することができます。名栗湖の湖面からはまた一味違った景色が楽しめます。
古墳時代の終わりごろに造られた円墳の頂上に、土屋神社の社殿があり、この後ろに神木スギが立っています。樹高28m、幹周り8.5m、根周り11.3mの巨樹です。
正直は、慶安3年(1650年)に長崎奉行、寛文5年(1665年)に大目付など幕府の重職を歴任しました。 大智寺の中興開基とされています。延宝8年(1680年)、79歳で没しました。
伊奈町の自然・地理・歴史・民俗の総合的な展示を行い、伊奈町の豊かな自然や文化財等、郷土の宝を知る機会となる場所です。展示の数々を実際にご覧いただき、郷土への愛着を深めていただければ幸いです。
1205(元久2)年創建の曹洞宗寺院。武田信玄の妻(陽雲院)が開基したことが由来です。県指定有形文化財「銅鐘」をはじめ、伝武田信玄・陽雲院夫婦画像など、貴重な文化財を有しています。
金窪城は、治承年間(1177〜80)に加治屋治が築城し、天正10年(1582)の神流川の合戦で落城後、川窪氏が城主となり、丹波に転封する元禄11年(1698)に廃城となりました。土塁や堀の後が一部に残り、往時を忍ばせています。
久喜市鷲宮地区を流れる、葛西用水路沿いの両岸10キロに渡り春はポピーを、秋はコスモスを栽培しています。見ごろを迎えると、花の道のようで圧巻です。ランニングコースとしてもおすすめです。
小鹿野町の化石をはじめ、その周辺から出土された化石を展示しています。化石だけでなく、宮沢賢治やジオパークに関する資料の展示もございます。また、おがの化石館から国指定の天然記念物であるようばけを見ることがてきます。
「あじさい寺」として親しまれている能護寺は743年に行基が開山し、後に空海が再建されたと伝えられています。 6月上旬から下旬にかけて、約50種800株のアジサイが色とりどりに咲き誇り、県内外から多くの見物客が訪れます。
東間浅間神社は、富士山の祭神を祀る神社です。 富士山の山開きに合わせて行われる「初山参り」では、子どもの健やかな成長を願う参詣客で賑わっております。赤ちゃんの額に朱印が押され、お札やうちわをいただくことができます。