赤山陣屋跡
代官の伊奈忠治は、小室陣屋(北足立郡伊奈町)を拠点とした父・伊奈忠次に対し、寛永6年(1629)に赤山陣屋を築き「利根川東遷」「荒川西遷」などの大開発を指揮しました。10代にわたり江戸幕府の代官として約30万石の領域を支配した赤山伊奈家は「関東郡代」の名で人々から慕われました。広大な赤山陣屋跡に良好に残る区画や道、一部現存する堀と土塁が当時の権勢をしのばせます。 ※詳細は、ホームページからご確認ください。
埼玉県の人気観光スポットを一覧でご紹介。人気の名所や穴場まで、自然、歴史、グルメ、レジャーなど、多彩な魅力をエリアごとにチェックしよう。
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代官の伊奈忠治は、小室陣屋(北足立郡伊奈町)を拠点とした父・伊奈忠次に対し、寛永6年(1629)に赤山陣屋を築き「利根川東遷」「荒川西遷」などの大開発を指揮しました。10代にわたり江戸幕府の代官として約30万石の領域を支配した赤山伊奈家は「関東郡代」の名で人々から慕われました。広大な赤山陣屋跡に良好に残る区画や道、一部現存する堀と土塁が当時の権勢をしのばせます。 ※詳細は、ホームページからご確認ください。
本庄早稲田駅の東側に位置する公園で、日時計が設置された丘の上からは、赤城山や榛名山など本庄市を囲む山々を望むことができます。 春(芝桜)、夏(ひまわり)、秋(マリーゴールド)、冬(イルミネーション)と、四季折々の表情を楽しみことができます。 特に秋のマリーゴールドは圧巻で、マリーゴールドの丘がオレンジ色に染まります。10月~11月頃が見頃になりますので、ぜひ、一度足を運んでみてください。
荒川両岸に架けられた吊り橋は「旧白川橋」の橋脚を活用したもので、この橋を利用した重力系アクティビティを各種楽しむことができます。 ハーネスを付けて吊り橋の上を歩いたり、ケーブルで荒川渓谷を爽快に渡ったり、荒川渓谷をブランコでスイングしたり、そして極めつけはバンジージャンプ! 大自然を満喫しながらスリル満点のアクティビティスポーツを体験できます。
実際に川越まつりで曳かれる本物の山車が2台展示されているほか、川越まつりに関する資料を展示しています。川越まつりの迫力ある雰囲気を年間を通していつでも体感することができます。また、展示ホールでは、定期的にお囃子の実演(約20分)も行われています。
「鐘撞堂山(かねつきどうさん)ふるさとの森」は、春に山桜をはじめ、四季折々の草花が楽しめます。また、鐘撞堂山(標高330メートル)へのハイキングルートが、北コース、西コース、南コースと3ルートあり、いずれも40分から1時間で登れ手軽に自然を満喫出来ます。 鐘撞堂山ふるさとの森は、ボランティアの「ふるさとの森サポーター」や「監視員」によって環境が守られています。
藍染め体験はハンカチ染めやお客様が好きなアイテムを持ち込んでの体験もできる。体験利用の方は併設の資料館見学も可能。
山々の深い緑、横瀬川の清流、澄んだ空気と四季折々の花と果樹といった、豊かな自然に囲まれた道の駅です。地元農家さんが心を込めて育てた野菜や果物を取り扱う農産物直売所や地元グルメが食べられる食堂と屋外にはテイクアウトで楽しめるカフェが大人気。あずまやや川を目下に眺める事が出来るデッキもあります。すぐ脇を流れる横瀬川の散策も楽しめます。 ※埼玉県産業観光ガイドブック「ものづくり案内帖」掲載施設
観光情報や観光パンフレット等の提供をしています。また、川越散策の拠点として利用できる川越駅構内に設置されており、川越駅から徒歩約15分ほどで江戸情緒あふれる蔵造りの町並みを訪れることができます。 また、車いすの貸出サービスや手荷物預かりサービス(有料)も行っています。
水城公園は、行田市の中心市街地に位置し、忍城の名残の堀や沼を基に整備した公園です。 園内には全面が芝生の市民広場、庭園、錦鯉池、しのぶ池、あおいの池などがあり、四季を通じて多様な草花がみられる市民の憩いの場となっています。 <b>池のほとりにあるレトロな洋館「ヴェールカフェ」では昔懐かしいランチやデザート、ソフトクリームが楽しめる♪</b> 現在、隣接する駐車場や大型遊具の整備が進められています。 広場には桜が植えられていて、桜の名所として知られてもいます。 また、田山花袋の田舎教師の文学碑が建てられており、碑には小説田舎教師の一節「四里の道は長かった…」と刻まれています。 園内のあおいの池では初夏からホテイアオイが鑑賞できます。(開花情報は行田市HPに掲載されます)
東日本各地域の「ヒト・モノ・情報」が集まる連携拠点・情報発信拠点です。東日本の食や特産品、文化など、各地の情報発信が行われ、東日本の魅力が発見できる場となっています。
横瀬駅から徒歩10分 羊山公園、芝桜の丘まで徒歩10分。味にこだわった安心・安全ないちご作りを頑張っています。
緑豊かな自然に囲まれた芝桜の丘や桜が有名な公園で、市街地を一望できる高台にあり、長年市民のいこいの場として親しまれています。 市街地や周辺の山並みが見渡せる「見晴しの丘」、子どもが遊べるアスレチックのある「わんぱく広場」、「武甲山資料館」や「やまとーあーとみゅーじあむ」といった展示館もあります。
JA埼玉中央の東松山直売所「いなほてらす」は地元の木材を使用し、自然素材を活かしたオープンな建物です。 東松山市民に施設愛称の募集を行い、お客様に親しまれる直売所を目指し”稲穂が人々に明るい未来を「照らす」という意味”で「いなほてらす」が選ばれました。 梨や栗の加工品、やきとり煎餅やお菓子等、東松山市のお土産も取扱っています。
秩父の芦ヶ久保にあるのどかな風景の中にあるいちご農園。 高台に位置しており、眺めも抜群! こだわりの土耕栽培で、甘くてジューシーないちごを心を込めて夫婦で育てています☆
鶴ヶ島市運動公園は、自然の生態系に配慮した緑の多い公園です。 既存樹木を最大限に活用した樹林地、太田ヶ谷沼を中心とした水辺、メイングラウンドを中心とした運動施設などがあります。子どもからお年寄りまで幅広い年齢の人に気軽にご利用していただける運動公園となっています。 また、春には鶴ヶ島市桜まつり、秋には鶴ヶ島市産業まつりの会場になる等、市の観光拠点となっています。
御鎮座2100年を迎え、秩父の総社として古くから崇敬を集めています。柞(ははそ)の森の中に、風格ある荘厳な美しい佇まいを見せています。現存するご社殿は、1592年に徳川家康から寄進されたもので、江戸時代初期の建築様式をよく留めていることなどから、埼玉県の有形文化財に指定されています。
岩殿観音の呼び名で親しまれる正法寺は、正式には巌殿山正法寺といいます。 坂東三十三ヶ所第十番札所で、古来より信仰を集め、門前市をなしました。戦国時代には武田勢の松山城攻めの時の本陣が置かれたということです。 かつての門前市をしのばせる家並みが尽きると、目前に仁王門が迫ります。石段を登りつめると市内で最も古い木造建築の鐘楼や観音堂、大銀杏が目に入ります。 ※季節情報:推定樹齢700年を越える大銀杏は毎年12月初旬になると黄葉が見事です。
小江戸蔵里はこの場所で明治8年(1875年)に創業した旧鏡山酒造の建築物を、当時の面影を残しつつ改修した施設です。明治・大正・昭和の時代に建てられた酒蔵を改装し、国の登録有形文化財に指定された、おみやげ処(明治蔵)、まかない処(大正蔵)、ききざけ処(昭和蔵)の3つの蔵と、つどい処(展示蔵)があります。
公園内は、敷地中央の難波田城資料館を挟んで東西に細長く、東側が難波田城の姿を復原した「城跡(しろあと)ゾーン」、西側が市内に建てられていた古民家を移築復原した「古民家ゾーン」に分かれています。 「城跡ゾーン」は、戦国時代の難波田城の曲輪(くるわ)や水堀、土塁(どるい)が復元されています。水堀には睡蓮などの湿性植物が植栽されており、四季折々の景観が楽しめます。 「古民家ゾーン」は、明治初期に建てられ市指定文化財である古民家2棟と長屋門が移築復元されています。 穀蔵(こくぐら)や文庫蔵(ぶんこぐら)、納屋(なや)などの付属屋を新築し、富士見のなつかしい農家の風景を再現しています。 穀蔵では、郷土芸能や古民家復元のビデオの視聴もできます。また、地域交流施設「ちょっ蔵(ちょっくら)」も併設され、地元農産物や来園記念品などを求めることができます。
緑豊かな北浦和公園に1982年に開館した埼玉県立近代美術館(MOMAS)。モネ、シャガール、ピカソなどの海外の巨匠から日本の現代作家まで、優れた美術作品をコレクションして展示しています。また、ユニークなテーマを設けた企画展を随時開催するほか、自由に座れるグッド・デザインの椅子もたくさん紹介しています。 そしてもっと芸術に親しんでもらうため、ミュージアム・コンサートや講演会、親子で参加できるワークショップなども開催。美術書とグッズをそろえたミュージアムショップや本格的なイタリア料理を味わえるレストランで、美術館をゆっくり楽しむこともできます。 (施設の詳細は下記URLからご確認ください。)
荒川に建設された寄居町のダムを「玉淀ダム」と言い、玉淀ダムによって完成された人造湖を「玉淀湖」と言います。水の透明度が高いと言われ、周囲が森に囲まれた静かな湖で、カヌーやラフティング散策が楽しめます。寄居の紅葉の名所の一つです。
1511年に創建された古刹です。1832年には五百体の羅漢像と千体の荒神石碑を安置しています。寺院の山頂からは秩父の山並みを望むことができ、眼下に円良田湖が広がります。関東では川越の喜多院、目黒の五百羅漢寺と同様に五百羅漢の名所となっています。
清雲寺の境内には大小30本ほどの桜があり、寺と桜の融合により、幻想的かつ神秘的な雰囲気を演出します。なかでも注目すべきは、樹齢約600年のエドヒガン桜。1446年(文安3年)に清雲寺を創建した楳峯香禅師(ばいほうきょうぜんじ)が植えたと伝えられており、そのスケールは樹高15m・目通り2.72m・根回り4.25mにも及びます。昭和7年には埼玉県の天然記念物に指定されており、今日まで多くの方に安らぎと感動を与えてきました。また、境内にはエドヒガン桜とベニシダレ桜の2種類の桜があり、開花時期が1週間ほどずれているため、長い期間桜を楽しむことができます。
鴻巣の地名のいわれの一つとされる「こうのとり伝説」を今に伝える鴻巣の総鎮守です。 鴻神社は明治6年に雷電社・熊野社・氷川社を合祀して「鴻神社」になりました。年末には「酉の市」も開催されます。