いなほてらす
JA埼玉中央の東松山直売所「いなほてらす」は地元の木材を使用し、自然素材を活かしたオープンな建物です。 東松山市民に施設愛称の募集を行い、お客様に親しまれる直売所を目指し”稲穂が人々に明るい未来を「照らす」という意味”で「いなほてらす」が選ばれました。 梨や栗の加工品、やきとり煎餅やお菓子等、東松山市のお土産も取扱っています。
埼玉県の人気観光スポットを一覧でご紹介。人気の名所や穴場まで、自然、歴史、グルメ、レジャーなど、多彩な魅力をエリアごとにチェックしよう。
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JA埼玉中央の東松山直売所「いなほてらす」は地元の木材を使用し、自然素材を活かしたオープンな建物です。 東松山市民に施設愛称の募集を行い、お客様に親しまれる直売所を目指し”稲穂が人々に明るい未来を「照らす」という意味”で「いなほてらす」が選ばれました。 梨や栗の加工品、やきとり煎餅やお菓子等、東松山市のお土産も取扱っています。
令和3年6月にイオンタウン吉川美南にオープンした‘’美味しさ・喜び・美・健康‘’がテーマの天然温泉。地下1500メートルから湧出する自然のままの温泉成分が魅力で、内湯3種、寝ころびの湯、露天風呂があります。お風呂上りには、併設するフードコートで金沢まいもん寿司プロデュースの食と、ショコラティエ辻口博啓氏によるル・ショコラドゥアッシュのスイーツを楽しむことができます。
県民の森は、丸山(標高960m)の北に広がる森林レクリエーションエリアです。 森林や山野草などが四季折々に楽しめ、 写真でしか見たことのない花や樹木、動物たちの自然な姿に出会えます。 きっと新鮮な感動を与えてくれるはず…!
新倉ふるさと民家園は、和光市指定文化財「旧冨岡家住宅」の移築復元後、平成18年に開園されました。旧冨岡家住宅は、およそ300年前に創建されたと推定され、埼玉県内で最古の部類に入る歴史的価値の高い建造物です。また、園内には、潜り門・納屋風管理棟・蔵風ポンプ室等の建造物と、畑・池などがあります。
歴史と民俗の博物館は、埼玉の歴史と民俗に関する資料を収集・保管し、総合的に調査研究することにより、埼玉の地域的特性を明らかにし、その成果を展示公開・情報発信するとともに、県民の学習活動や交流の場となることにより、県民各層の心豊かなくらしと新たな文化の創造に寄与する博物館です。 (施設の詳細は下記URLからご確認ください)
泉質は関東では珍しい塩分の無いアルカリ性単純温泉。色は光に当たると黄金色に輝く茶褐色。お湯に浸かると肌がすべすべになります。広い館内でゆったりと過ごせます。
歌舞の名優・七代目松本幸四郎の別邸跡地「雀宮公園」。10,000㎡を超える広さがあり、四季折々、園内を楽しむことができます。秋になると、モミジやカエデが赤く色づき、園内が真っ赤に染め上がります。また、期間中は、紅葉ライトアップも開催されます。
高浜虚子の「ここに我句を留むべき月の石」と書かれた句碑に由来する公園で、紅葉で大変有名になっています。紅葉の見頃の11月になると、約50本のオオモミジなどがライトアップされ、カメラ愛好家を始めとして多くの人々で賑わいます。隣接する県立自然の博物館でも、紅葉が楽しめます。
昭和30年に灌漑用貯水池として作られた人造湖で、湖では年間を通じてヘラブナ釣り、冬期にはワカサギ釣りで賑わいます。周囲のハイキングもおすすめです。
横瀬駅から徒歩10分 羊山公園、芝桜の丘まで徒歩10分。味にこだわった安心・安全ないちご作りを頑張っています。
享保6(1721)年に建築された、入母屋造りで茅葺屋根の実年代のわかる県内最古の民家で、国の重要文化財建造物に指定されています。建物の規模は桁行21.8m、梁間10.5mを測ります。また、昔ながらのうどん、だんごなどを囲炉裏を囲んで食べる事が出来ます。
近くを流れる清流の荒川での川遊び、船下りなど四季折々楽しめるスポットが多数あり、家族で遊ぶことができます。また、地元の新鮮野菜やきのこ類、手作りまんじゅう、作りたてパン、地酒・ワインが人気です。
山と山の間を縫って流れる清流によって作られた、旧塩沢地区から中津川地区間の約10kmにわたる渓谷で、県の名勝地に指定されています。高さ100mにも及ぶ断崖絶壁や奇岩が連なる渓谷の間に、赤や黄色の木々が見え隠れする様はまさに圧巻。 春はつつじ、夏は青葉、秋は紅葉と、四季それぞれ景観を楽しめ、奥秩父随一の美観と称されています。
秩父御嶽神社は信州木曽御嶽山を本山と仰ぎその御分霊を奉斎しています。そのご神苑である東郷公園は、木曽御嶽山の行者、鴨下清八氏がその生涯を賭して整備した、東郷平八郎元帥に縁も深き奥武蔵の公園です。東郷元帥銅像建立時には元帥自身が除幕式に臨席されました。公園内には日露戦争の遺物や後の海軍省より下賜された記念品も点在しています。秋には苑内に所狭しと植えられた紅葉で山が染まる、奥武蔵隋一の紅葉の名所です。地鎮祭・家祓い・自動車のお祓い・七五三・初宮参り等各種のお祓いを受付けております。
荒川中流域の自然や武蔵野の雑木林など魅力ある自然環境『まほろばの郷』の中で、青少年からお年寄りまで幅広い年代層の人々に、野外活動や体験学習等を通じて、市民の生涯学習およびレクリエーション活動の推進ならびに健康増進を目的として建設された施設です。様々なイベントも開催されています。
実際に川越まつりで曳かれる本物の山車が2台展示されているほか、川越まつりに関する資料を展示しています。川越まつりの迫力ある雰囲気を年間を通していつでも体感することができます。また、展示ホールでは、定期的にお囃子の実演(約20分)も行われています。
市の南部、黒目川沿いの急斜面の雑木林内に湧き出ている妙音沢。環境省が所管する「平成の名水百選」に選定されている清流です。黒目川に注ぐまでの流れは100mほどです。そこにはきれいな水にしか生息しない生き物などがみられ、貴重な植物も数多く自生しています。
吉川市のシンボルとしてJR武蔵野線吉川駅南口のロータリー内に設置されている金色のなまずのモニュメントです。「なまずの里」として町おこしをしている吉川市を訪れた方を出迎えてくれています。人間国宝の漆芸家、室瀬和美氏により製作され、平成7年5月9日に設置されました。
古墳時代の終わりごろに造られた円墳の頂上に、土屋神社の社殿があり、この後ろに神木スギが立っています。樹高28m、幹周り8.5m、根周り11.3mの巨樹です。
両神山の麓に位置する関東最大級のダリア園。 広さ約10000平方メートルの園地に地元ボランティアが丹精込めて育てた約350種5000株のダリアが咲き誇ります。
東光寺境内にある桜です。樹齢が約800年のカバザクラの古木のひとつで、日本五大桜の一つに数えられる天然記念物の名木として有名です。この地に訪れた源頼朝の異母弟である源範頼の別名である「蒲冠者(かばのかじゃ)」にちなんでこの名がついたと伝えられています。毎年4月上旬頃に満開になります。
木の温もりを感じる明るい店内では、130人以上の地元の農家が作った新鮮な野菜や地卵、手作りの惣菜などが手に入ります。屋外では地元精肉店が出店するやきとりや、純米だんごも販売。町内の人にも人気の物産展です。農家のかたが朝に持ってきた品物を売るのはその日、一日限り。新鮮さがこだわりです。
都心から、およそ50分の狭山丘陵。桜・新緑・紅葉。そして陽光や夕日を移して輝く湖面。絶景を眺めながら、食を愉しみ、お部屋で寛ぎ、ゆっくりとお湯に浸かる、癒しのひととき。
「狭山茶摘み歌」で「色は静岡、香りは宇治よ、味は狭山でとどめさす」とうたわれているように、「狭山茶」は「静岡茶」「宇治茶」と並んで「日本三大茶」の一つとされています。宮野園では「狭山茶」を身近に感じられるような体験が用意されています。 お茶摘み体験では赤い前掛け(有料レンタル)を着て茶摘みをしたお茶を飲んだり、「お茶の葉の天ぷら」も試食できたり、抹茶アートなど「狭山茶」や「日本茶文化」を楽しむ事ができます。