基本情報
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イベント名古利根川桜まつり
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日時2026年3月27日(金)~4月5日(日)
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開催場所松伏町田中地区の古利根川堤
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関連ページ
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近隣のおすすめスポット
花田苑
約2.1ヘクタールの日本文化の伝統を備えた重みのある廻遊式池泉庭園で、美しい池を中心に特色ある木橋、数寄屋造りの茶室、苑内を一望できる築山、趣ある石灯篭などがあります。また、桜や梅など様々な樹木が植えられており、四季折々花や紅葉を楽しむことができます。埼玉県で唯一の野外能舞台を持つ「こしがや能楽堂」が隣接しており、日本文化の美と四季折々の風情を静かに味わうことができます。
こしがや田んぼアート
高さ80メートルから見る巨大なアート 田んぼを巨大なキャンバスに見立て、色彩の異なる稲で絵や文字を描く田んぼアート。越谷では2010年に始まり、毎年異なる絵柄で訪れる人の目を楽しませています。 「こしがや田んぼアート」の特徴は、何といっても、近くの東埼玉資源環境組合(リユース)第一工場にある、高さ80メートルの展望台。越谷周辺の景色と眼下に広がる見事なアートを一度に見ることができます。稲が色づくにしたがって絵の様子も変わっていきます。
越谷いちごタウン
越谷いちごタウン 越谷いちごタウンは、いちご狩りが楽しめる関東最大級のいちご観光農園です。 園内には8棟のビニールハウスがあり、約10種類(約64,000株)のいちごが栽培されています。今年も、紅ほっぺ、章姫、かおり野、彩のかおりなどを栽培し、数種類のいちごの食べ比べが楽しめます。(※いちごの生育状況により、当日食べられる品種は異なります。) なお、入場は「越谷いちごタウン」のホームページで予約された方優先になります。 今年も、皆様のご来園を心よりお待ちしています! 甘くてジューシーないちごが実ってます! <img class="alignnone size-full wp-image-16415" src="https://chocotabi-saitama.jp/wp-content/uploads/2020/06/いちご狩り2.jpg" alt="" />車いす、ベビーカーでも安心の広さ <h3><strong>越谷いちごタウンについて</strong></h3> 越谷いちごタウンは、都心に近い立地を活かした都市農業の展開と地域活性化の拠点施設として、越谷市が平成25年度に8棟のビニールハウスといちご栽培設備を整備し、市内のいちご生産者4軒が借り受け、平成27年1月4日に開園しました。 越谷の新たな観光スポットとして、毎年3万人以上の方にご来園いただき、越谷市の農業振興や地域の活性化につながっております。 <img class="alignnone size-full wp-image-16419" src="https://chocotabi-saitama.jp/wp-content/uploads/2020/06/いちご狩り3.jpg" alt="" />8棟のビニールハウスが並ぶ越谷いちごタウン <img class="alignnone size-full wp-image-16421" src="https://chocotabi-saitama.jp/wp-content/uploads/2020/06/いちご狩り4.jpg" alt="" /> 越谷観光農園PRキャラクター「ストロングベリーちゃん」 <h3><strong>生産者から</strong></h3> 安全・安心でおいしいいちごを召し上がっていただくため、丹精こめて育てています。 さらなる生産技術の向上を図り、皆さんに楽しんでいだたき、地元の皆様が自慢できるようないちご園となるよう、がんばります! <img class="alignnone size-full wp-image-16423" src="https://chocotabi-saitama.jp/wp-content/uploads/2020/06/いちご狩り5.jpg" alt="" />生産者の皆さん <h3><strong>まだまだあります越谷の観光農園</strong></h3> 越谷いちごタウンのほか、市内には四季を通して果物狩りができる観光農園がたくさんあります。詳しくは「こしがや観光農園マップ」をご覧ください。
大沢香取神社
大沢の鎮守です。もとは鷺後に祀られていた香取神社を移したものだといわれます。 創建は、「明細帳」に応永年間(1394~1428)と記載されています。中世はこの辺りは下総国に属していたことから、下総国一宮香取神社を村の鎮守として勧請かんじょうし、鷺後の地に社殿が建立されましたが、後に奥州街道の整備に伴い、寛永の頃(1624~44)に今の地に移築したといわれています。 現在の本殿は、棟札むなふだによると慶応2年(1866)に再建されたものです。その本殿の周囲一面に紺屋の作業の模様が彫刻されています。浅草山谷町在住の彫刻師長谷川竹次郎の作であり、市指定文化財です。 ※写真は、市指定有形文化財になっている彫刻。
花宵ガラス工房
有名デパートなどで展示会を行うなど精力的に活動している宙吹きガラス作家の須藤珠美氏の花宵ガラス工房では、吹きガラス体験やサンドブラスト体験を行っています。(要予約)丁寧に教えてくれるので初めての方や小学生のお子様でも安心で、夫婦の記念品やお子様の思い出づくりとして人気です。工房に展示されている須藤氏の作品も併せてご覧ください。
エス・テラス
埼玉県春日部市の創業70年のお煎餅屋さんが営業する直営店です。バラエティー豊かな20種類以上のお煎餅や、最近人気上昇中のパスタスナックを販売。ギャラリースペースでは地域の先生方の作品も展示しています。
三州総本舗 武里本店
お煎餅1枚からお買い求めいただけます。1枚煎餅は20種類以上いろいろなお味を取り揃えてります。その他にも、食べやすい個包装のお煎餅、ご進物、季節の和菓子などもございます。
永田公園
公園のシンボルである高さ約16メートルの吉川富士(きよみ野富士とも呼ばれています)の頂上からは市内が一望できます。天気がいい日にはスカイツリーや本物の富士山、筑波山を眺めることができます。公園のほとんどが芝で覆われた広々とした公園です。
関公園のきぼうの桜
2008年に宇宙飛行士の若田光一さんと宇宙を旅した山梨県北杜市の神代桜の種から発芽した桜を、東日本大震災で被災した自治体に植えようという「きぼうの桜プロジェクト」により2019年4月6日に関公園に植樹されました。 吉川市では、①宇宙に滞在中の金井宜茂宇宙飛行士と子供たちが交信。②東日本大震災により全村避難となった福島県飯舘村への職員派遣。③約70年前のカスリーン台風の被害を後世に伝えること。などから植樹に至りました。
芳川神社
1187年に土着神を氏神諏訪神社として吉川氏が再興。境内社には八坂神社、古峰神社、稲荷神社、松尾神社、芳川天満宮、水神宮、八大龍王、鹿頭大明神があります。裏手には旧下妻街道が通り、境内の前にはタブの木、後方には大楠があり、歴史のある神社であることを伝えています。 毎年7月中旬には、約400年の歴史を持つ八坂祭りが行われ、神輿を頭上高く投げ上げる「暴れ神輿」は圧巻です。