さいたま水族館
埼玉県に生息する約70種類の淡水魚を中心に展示している水族館です。荒川の上流から河口域まで表現した展示方法で、天然記念物のミヤコタナゴ、ムサシトミヨ、ムジナモは必見です!(詳しい施設の詳細は下記URLをご覧ください。)
埼玉県の人気観光スポットを一覧でご紹介。人気の名所や穴場まで、自然、歴史、グルメ、レジャーなど、多彩な魅力をエリアごとにチェックしよう。
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埼玉県に生息する約70種類の淡水魚を中心に展示している水族館です。荒川の上流から河口域まで表現した展示方法で、天然記念物のミヤコタナゴ、ムサシトミヨ、ムジナモは必見です!(詳しい施設の詳細は下記URLをご覧ください。)
5世紀後半から7世紀初めに築造された史跡『埼玉古墳』及び、国宝『武蔵埼玉稲荷山古墳出土品』などの貴重な文化財を保存しているほか、さきたま古墳公園内にある稲荷山古墳や丸墓山古墳に登ることができる施設です。 (施設の詳細は下記URLからご確認ください。)
都心から1時間。まるで別世界のように埼玉武蔵丘陵の深い森に包まれた静かな天然温泉リゾート。 武蔵丘陵森林公園近くに立地し、日帰り温泉やデイユースに、ご宴会旅行に、ゴルフだけではなくテニスやグラウンドゴルフに、夏休みにはプールも。 天然温泉旅行としてのご宿泊だけでなく様々にお楽しみいただけます。
農産物直売所では、滑川町で収穫される野菜や果物が販売されています。 オススメは、その場で精米してくれる米・きゅうり・なす・大根など季節によって様々で、たえず新鮮な野菜をお客様に提供する人気スポットです。また、とうもろこし祭・新米祭・農業祭などの各種イベントや町の特産品であるポロタン(栗)・武州ころ柿なども販売しています。
里山の、のどかな風景の中で、自然とのふれあいや農業を体験できます。 年間利用料を払えば自由に利用できる「ふれあい農園」や、いちご狩りが人気の「いちご農園」などの果樹農園があります。また、米作り体験、たけのこ掘り、手打ちうどんづくり、じゃがいもづくり、里山散策ハイキングなどの数々のイベントが年間を通じて行われています。
1970年に安岡正篤先生が昭和初期に創立した「日本農士学校」の跡地に、「財団法人郷学研修所」は設立されました。 2012年に「公益財団法人 郷学研修所・安岡正篤記念館」が正式名称となり、日本農士学校の道統を継承しつつ、郷学の振興を図ると共に、今の世にこそ必要とされる安岡正篤先生の教学・人間学を後世に伝えるために活動しています。
遊園地・動物園・季節の花々が楽しめる植物エリアに加え、夏はプールもオープンする複合レジャー施設。遊園地には、観覧車やジェットコースターなど30種類のアトラクションがあり、動物園にはホワイトタイガーをはじめ約120種1200頭の動物達が生息。花火やイルミネーションなどのイベントも毎年開催。子どもから大人まで一日中楽しめます。 ※ お出かけ前に公式サイトで情報の確認をお願いします。 (ホワイトタイガーの赤ちゃんの画像撮影日 2025.1.29)
青い石に白い筋の入った奇岩が都幾川の清流に洗われ、美しい景観を見せる渓谷です。下流にはバーベキュー広場が整備され、やすらぎと癒しの空間が生まれています。
「都幾川桜堤」と並ぶ嵐山の桜の名所の一つです。鳩山町と嵐山町の境目に位置する笛吹峠は、3月下旬から4月上旬になると満開の桜が一面に広がります。また、笛吹峠は南北朝時代に合戦が行われた場所としても知られ、町の史跡に指定されています。
里山を活かして整備された森です。保全観察林、展示見本林、実験林、観察林の4つの区域に分かれています。夏になると樹液に群がる虫たちの中にオオムラサキの姿を見ることができます。展示見本林の中には、オオムラサキの森活動センターがあり、オオムラサキの生態や森作りの活動を知ることのできるビデオや、標本があり、オオムラサキの四季の営みがわかるしくみになっています。
<撮影と合宿に特化した宿> コスプレ撮影・商業撮影(日帰り・宿泊)可能 文化系・音楽系合宿可能(スタジオ設備無し) 敷地には山・森・岩・池・沢・谷がありロケーションが抜群です。 大自然を楽しみながら撮影と合宿をしたい方にお勧めです。 囲炉裏もあります。合宿内容はご相談に応じます
川越城は扇谷上杉持朝が古河公方足利成氏に対抗するため、長禄元年(1457)に家臣の太田道真・道灌父子に命じて築城したものです。江戸時代には江戸の北の守りとして重要視され、代々幕府の重臣が城主となっていました。現存する建物は嘉永元年(1848)に建てられたものです。2年半に渡って行われていた改修工事が終了し、一般公開されています。
今から二千年余り前に、日本武尊により創祀されたと言われています。現在の御社殿は、江戸時代末から明治初頭に造り替えられた本殿、幣殿、拝殿より成る権現造りです。火災盗難よけ・諸難よけの守護神としての御神徳が高く、地元はもとより関東一円からの参拝者は、年間100万余を数えています。
埼玉県環境科学国際センターは、環境学習施設と環境研究所が一体となった環境科学の中核機関です。展示館や各種イベントにより様々な環境学習の機会を提供しています。 展示館内の彩かんかんドームは、視界を覆いつくす巨大な映像シアター。グローバルな環境問題を取り上げる「地球環境編」と、トンボを通して私たちの身近な生き物の環境問題を取り上げる「生物環境編」の2種類あります。座席は42席ご用意しています。
大沢の鎮守です。もとは鷺後に祀られていた香取神社を移したものだといわれます。 創建は、「明細帳」に応永年間(1394~1428)と記載されています。中世はこの辺りは下総国に属していたことから、下総国一宮香取神社を村の鎮守として勧請かんじょうし、鷺後の地に社殿が建立されましたが、後に奥州街道の整備に伴い、寛永の頃(1624~44)に今の地に移築したといわれています。 現在の本殿は、棟札むなふだによると慶応2年(1866)に再建されたものです。その本殿の周囲一面に紺屋の作業の模様が彫刻されています。浅草山谷町在住の彫刻師長谷川竹次郎の作であり、市指定文化財です。 ※写真は、市指定有形文化財になっている彫刻。
岩殿観音の呼び名で親しまれる正法寺は、正式には巌殿山正法寺といいます。 坂東三十三ヶ所第十番札所で、古来より信仰を集め、門前市をなしました。戦国時代には武田勢の松山城攻めの時の本陣が置かれたということです。 かつての門前市をしのばせる家並みが尽きると、目前に仁王門が迫ります。石段を登りつめると市内で最も古い木造建築の鐘楼や観音堂、大銀杏が目に入ります。 ※季節情報:推定樹齢700年を越える大銀杏は毎年12月初旬になると黄葉が見事です。
「足袋とくらしの博物館」は元は牧野本店という足袋屋さんの足袋工場でした。 工場の面影をほぼそのままに残した博物館として生まれ変わりました。 中に入ると、当時のミシンの音が心地良く館内に響いています。 博物館では、レトロな看板や商品紹介の展示や元足袋職人さんによる実演を見学出来ます。 毎月第2日曜日には自分だけの足袋・My足袋(有料)を作ることが出来ます。 【My足袋作り体験】 ・開催日…毎月第二日曜 ・開催時間…午後1時〜午後3時(所要時間2時間かかります) ・参加費…一足 2,500円 ・定員…4名 ・要予約 お電話…tel.048-556-5171(土日 10時〜15時のみ *時間外はメールでお問い合わせお願いします) E-mail… gyoda@tabigura.net 博物館に用意されたお好きな生地を選ぶか、持ち込みでお好きな生地をご用意いただいてオリジナルの足袋を作れます。 足袋作りの工程は13工程あります。ミシン等はプロ用のもので、怪我の防止のため素人では取扱が難しい工程が多々あります。 そのため一部の工程を体験頂くものです。 工程を追って説明しながら進めるため、毎回5名までの参加者で開催しています。 My足袋づくり体験では、その場で足袋が仕上がりお持ち帰り頂けます。
AMIGO!は「アミーゴ」と読みます。スペイン語で「ともだち」・「なかま」を意味する言葉です。入間市文化創造アトリエは施設の愛称を「AMIGO!」と名付けました。これは下記に挙げた「こんな活動をしたい」「こんな場にしたい」というような願いや思いを組み合わせた結果この名前になりました。「!」はここから発信しよう!仲間を増やそう!とする思いからついています。いつまでも努力する姿勢を忘れずに、一生懸命やろうとする熱意を示します。 染色・織物体験等を行っています。
JR高崎線本庄駅直結のテラスバ本庄(本庄市インフォメーションセンター)です。 本庄市の観光案内や素敵なお土産品を販売しています。 公共交通情報や行政情報、市内公共施設の案内等の総合案内も行っています。 お出かけの際は、本庄市インフォメーションセンターにぜひ、お立ち寄りください!
かつての国立天文台・堂平観測所をリニューアルした宿泊施設です。ログハウスやモンゴル式テントがあります。星空観望会を定期的に開催していて、関東平野を一望できる夜景も見どころの一つです。 ■星空観望会■ 開催日時:毎月第2、4金曜日19時〜21時(要予約)(12月は第2金曜日のみ) 利用料金:大人(高校生以上)200円 中学生・小学生100円 小学生未満:無料
標高400mの山腹にある、小学校の跡地を利用した山村体験施設です。木の椅子、竹とんぼ作りなどの工芸体験ができるほか、郷土料理の「ひもかわ(うどん)」作りも体験できます。食事だけの利用も大歓迎です。 工芸体験…(例)本立て…1000円(1〜5人)、ひもかわ作り体験…1300円(5人前より受付)、要予約(3日前まで)
関東で初めて、河川敷地で民間事業者が運営するバーベキュー場として2013年にオープンしました。都幾川のほとりにお好みの場所を予約して、自然に親しみながらバーベキューが楽しめます。
山道を抜けると見えてくる檜造りの特徴的な直売所です。山きのこや山菜など、大野地区で栽培される山の恵みが中心。ここでしか手に入らない「ちりめんのらぼう菜」はより深い甘みを味わうことができ、毎年人気の商品です。建物は町内にある4つの直売所の中で最も歴史が古く、同じ八角形をした「明覚駅」のモデルになっているとも言われています。
地域おこしの拠点として平成18年に建てられた「農人」×「商人」のための施設です。新鮮でみずみずしい野菜や地元産の加工品が並びます。近くにオープンした「川の広場バーベキュー場」を利用の際にはこちらにお問合せください。町の特産品「のらぼう菜」「青なす」をモチーフにしたマスコットキャラクター「のラビたん」とともにお待ちしています。