観光スポット一覧

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埼玉県の人気観光スポットを一覧でご紹介。人気の名所や穴場まで、自然、歴史、グルメ、レジャーなど、多彩な魅力をエリアごとにチェックしよう。

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検索結果 538件中 481〜504件表示

ヘメロカリス園

ヘメロカリス園

ヘメロカリスはユリ科の多年草。 ギリシャ語でヘメロカリスは「一日の美」という意味。朝に開いて夕方には萎んでしまう花ですが、1本の花茎に10〜30の蕾をつけ、次々と順を追って咲くので、約2週間近く花を楽しむことができます。 小川町のヘメロカリス園は例年6月下旬から7月上旬に見頃を迎え、園内800品種以上の花を楽しむことができます。

西部エリア 小川町
札所十番 大慈寺(だいじじ)

札所十番 大慈寺(だいじじ)

身体の悪い所を撫でるとよいといわれている「おびんずるさま」があります。春には稀少なブコウマメザクラが可愛らしく咲き誇り、訪れる人たちの目を楽しませています。また、アニメ映画「心が叫びたがってるんだ。」の舞台地になりました。入口の「延命地蔵」が目印となっています。

観る 景色・景観 お寺・神社 秩父エリア 横瀬町
札所八番 西善寺(さいぜんじ)

札所八番 西善寺(さいぜんじ)

四季を通じてさまざまな表情を見せる樹齢約600年といわれる「コミネカエデ」は、埼玉県指定天然物記念物の優美な大木です。幹回り3.8m、高さ7.2m、南北18.9m、東西20.6m、傘周り56.3mにも及びます。新緑と紅葉のシーズンは特に美しく圧巻です。紅葉は11月中旬頃から後半です。また、毎月8日の19時30分から夜座禅会を開催しています。

観る 景色・景観 お寺・神社 秩父エリア 横瀬町
札所七番 法長寺(ほうちょうじ)

札所七番 法長寺(ほうちょうじ)

青苔山 法長寺 札所七番は牛伏堂といい、本尊は十一面観音(伝行基作)です。当初、根古屋3区の牛伏にありましたが、天明2年(1782)の災害により、別当寺の法長寺本堂に移され、これ以降、当寺に合わせ祀られています。このことから、現在、法長寺は札所七番と呼称されています。 法長寺は青苔山と号し、宗派は曹洞宗です。開山は凉堂寒清大和尚、慶長11年(1606)寂。開基は内田家2代図書頭重賢であり、内田家は北條氏邦が婿養子に入った藤田の家系といわれています。

観る お寺・神社 秩父エリア 横瀬町
札所五番 語歌堂(ごかどう)

札所五番 語歌堂(ごかどう)

小川山 語歌堂 藤の季節には、境内の美しい紫色の下り藤を楽しめます。堂を建立した本間孫八が、ある旅僧と夜を徹して和歌の道を語り合い、ついに奥義を体得したことから語歌堂と名付けられました。言い伝えでは、その旅僧は観音様の化身だともいわれています。堂右手の庚申塔の石仏は、秩父でも数少ないもののひとつです。 御朱印は、250mほど離れたところにある『長興寺』で頒布しております。

観る 景色・景観 お寺・神社 秩父エリア 横瀬町
本庄まつり

本庄まつり

金鑚神社の例大祭が行われ、その附祭りとして毎年11月2日・3日に開催されます。明治の初期から大正にかけて造られた絢爛豪華な江戸型人形山車8基と、平成の山車2基が引き回されます。11月3日正午からの山車の巡行に先立って、昔さながらの御神幸行列が中山道を練り歩きます。また、夜にははにぽんプラザに山車10基が集結し、勢揃いします。

観る 祭り・伝統芸能 北部エリア 本庄市
ホテルシティーフィールドかごはら

ホテルシティーフィールドかごはら

駅前に立地し、JR高崎線の始発、終着駅として交通の便がよいホテル。電車等が見渡せる溶岩石露天風呂・大浴場・ヒマラヤ岩塩サウナといった癒しの設備も完備!(土日祝のみ男女入替制) ・客室の窓ガラスには防音効果のある真空ペアガラスも導入し、全室加湿器、ベッドはセミダブルベッド使用。

泊まる 宿泊施設 北部エリア 熊谷市
秋蚕の碑

秋蚕の碑

明治時代、渋沢栄一の従兄で富岡製糸場の初代場長の「尾高惇忠」が秋も養蚕をするように奨励し、この地の松久村に住む深沢豊次郎は、率先して取り組みました。その後、日本全国で春・夏・秋の養蚕が行われるようになり、日本の蚕糸業の発展に寄与しました。碑の撰文と選書は、尾高惇忠によるもので、石碑建立の協力者として尾高惇忠・渋沢栄一の名が刻まれています。

観る 歴史・文化施設 北部エリア 美里町
論語の里(渋沢栄一記念館周辺の渋沢栄一関連施設)

論語の里(渋沢栄一記念館周辺の渋沢栄一関連施設)

渋沢栄一は、7歳のころから、論語をはじめとする学問を従兄の尾高惇忠に学んでいました。栄一の生地から尾高惇忠生家の周辺には栄一に関連する史跡が多く残されていることから、一帯を「論語の里」と呼んでいます。「論語の里」周辺には、国指定重要文化財の日本煉瓦製造株式会社旧煉瓦製造施設や、世界文化遺産の一部である田島弥平旧宅などが点在しています。 渋沢栄一記念館公式アプリ「深谷市論語の里ガイド」もご活用ください。

観る 美術館・博物館 歴史・文化施設 体験 見学・体験施設 北部エリア 深谷市
和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田

和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田

行田の名産品といえば「足袋」。最盛期には全国の足袋産業の8割のシェアを誇っていました。 その足袋を保管しておくために建てられた蔵を「足袋蔵」といいます。 足袋蔵は江戸後期〜昭和32年までの間に建てられたものが多く、現在は市の中心部に70棟余りの蔵が裏通りに面して点在しています。 「和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田」のストーリーは平成29年4月28日に県内初の”日本遺産”に認定されました。 現在その歴史ある数々の足袋蔵は、創作和食店や焼菓子店、セレクトショップとして新たな利活用がされ注目を集めています。今後は「石蔵ブリュワリー(ビール醸造所)」や手打ち蕎麦店へと生まれ変わる蔵もぜひお立ち寄りください。 また、観光周遊アプリ「たびなび行田」のイメージ「たびなび行田」は、行田市にある様々な見どころをご紹介するためのアプリです。 行田市には忍城、足袋蔵、田んぼアート、古墳、古代蓮、自然などのおすすめスポットが多くあります。 テーマごとに紹介する「コース」機能、目的のスポットまで案内する「ナビ」機能があり、オフラインマップも使えるので、ネット環境がなくても地図を閲覧することができます。「たびなび行田」は『Google play』もしくは『App Store』から無料でダウンロードできますので、ぜひご活用ください。 http://geoalpha.jp/tabinavi/

観る 景色・景観 歴史・文化施設 東部エリア 行田市
十条条里遺跡(県指定文化財)

十条条里遺跡(県指定文化財)

大化の改新の制により実施された班田収受法の遺跡です。地名ともなっている十条の名は、南より第十条にあたるということで、現在その碑が残っています。 昭和51年(1976年)までは、地名ばかりでなく、実際に条里地割の残っている場所が幾つもありましたが、土地改良により条里区画の大部分が新しい区画に変わってしまいました。しかし、十条条里遺跡の一部は、現在の区画の中に保存されており、地中には、かつての畔や溝が残されていると考えられます。

観る 歴史・文化施設 北部エリア 美里町