観光スポット一覧

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埼玉県の人気観光スポットを一覧でご紹介。人気の名所や穴場まで、自然、歴史、グルメ、レジャーなど、多彩な魅力をエリアごとにチェックしよう。

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検索結果 532件中 481〜504件表示

札所九番 明智寺(あけちじ)

札所九番 明智寺(あけちじ)

明星山 明智寺 安産、子育て、厄除けの寺。 本尊、如意輪観音は、悪を取り去り濁った心を清める如意宝珠の玉を持ち、苦しみを救済し、金銀財宝を与えて繁栄を授ける福徳・知恵の観音様といわれています。 境内には、室町時代の阿弥陀三尊の青石塔婆三基と女人の願い事を書いて納めた宝永元年の文塚があります。

観る お寺・神社 秩父エリア 横瀬町
関公園のきぼうの桜

関公園のきぼうの桜

2008年に宇宙飛行士の若田光一さんと宇宙を旅した山梨県北杜市の神代桜の種から発芽した桜を、東日本大震災で被災した自治体に植えようという「きぼうの桜プロジェクト」により2019年4月6日に関公園に植樹されました。 吉川市では、①宇宙に滞在中の金井宜茂宇宙飛行士と子供たちが交信。②東日本大震災により全村避難となった福島県飯舘村への職員派遣。③約70年前のカスリーン台風の被害を後世に伝えること。などから植樹に至りました。

観る 景色・景観 公園・庭園 体験 レジャー施設 東部エリア 吉川市
埼玉県自然学習センター

埼玉県自然学習センター

北本自然観察公園内に置かれている、埼玉県の自然学習、環境教育の拠点となる施設です。土曜・日曜・祝日を中心に、さまざまな自然観察・体験イベントを開催しています。 館内には、自然や環境問題に関する展示のほか、自然系書籍が充実した図書情報コーナーがあります。スタッフが常駐しており、公園内の自然観察情報を提供しています。ホームページには、開館日に毎日更新するコーナー「公園日記」があります。

観る 公園・庭園 中央エリア 北本市
川口市立アートギャラリー・アトリア

川口市立アートギャラリー・アトリア

「アートギャラリー・アトリア」は、ビール工場の跡地の一角に平成18年に誕生した「ものづくり川口」のアート活動の拠点となる美術施設です。収蔵品はなく、常に新しいアートと出会える「アトリア」は、多彩なワークショップや季節の企画展など、誰もが気軽にアートと触れ合え、感性を育むことができる施設です。 ※詳細は、公式ホームページからご確認ください。

観る 美術館・博物館 体験 見学・体験施設 中央エリア 川口市
夏越祭

夏越祭

夏越祭は、古くから「鷲のなこし」又は「輪くぐり」と呼ばれています。紙で作った形代に穢れを移し、夏場の健康を願う祭りです。当日、社殿の前に置かれた直径3mの大きな茅の輪をくぐり厄を払い、夕刻に形代を古式ゆかしい行列で近くを流れる古利根川に運びます。川岸で雅楽の演奏や舞が舞われ、船上から形代を流す形代流しが古式にのっとり行われます。また、日中には神楽殿において鷲宮催馬楽神楽の奏演も行われます。

東部エリア 久喜市
和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田

和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田

行田の名産品といえば「足袋」。最盛期には全国の足袋産業の8割のシェアを誇っていました。 その足袋を保管しておくために建てられた蔵を「足袋蔵」といいます。 足袋蔵は江戸後期〜昭和32年までの間に建てられたものが多く、現在は市の中心部に70棟余りの蔵が裏通りに面して点在しています。 「和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田」のストーリーは平成29年4月28日に県内初の”日本遺産”に認定されました。 現在その歴史ある数々の足袋蔵は、創作和食店や焼菓子店、セレクトショップとして新たな利活用がされ注目を集めています。今後は「石蔵ブリュワリー(ビール醸造所)」や手打ち蕎麦店へと生まれ変わる蔵もぜひお立ち寄りください。 また、観光周遊アプリ「たびなび行田」のイメージ「たびなび行田」は、行田市にある様々な見どころをご紹介するためのアプリです。 行田市には忍城、足袋蔵、田んぼアート、古墳、古代蓮、自然などのおすすめスポットが多くあります。 テーマごとに紹介する「コース」機能、目的のスポットまで案内する「ナビ」機能があり、オフラインマップも使えるので、ネット環境がなくても地図を閲覧することができます。「たびなび行田」は『Google play』もしくは『App Store』から無料でダウンロードできますので、ぜひご活用ください。 http://geoalpha.jp/tabinavi/

観る 景色・景観 歴史・文化施設 東部エリア 行田市
札所七番 法長寺(ほうちょうじ)

札所七番 法長寺(ほうちょうじ)

青苔山 法長寺 札所七番は牛伏堂といい、本尊は十一面観音(伝行基作)です。当初、根古屋3区の牛伏にありましたが、天明2年(1782)の災害により、別当寺の法長寺本堂に移され、これ以降、当寺に合わせ祀られています。このことから、現在、法長寺は札所七番と呼称されています。 法長寺は青苔山と号し、宗派は曹洞宗です。開山は凉堂寒清大和尚、慶長11年(1606)寂。開基は内田家2代図書頭重賢であり、内田家は北條氏邦が婿養子に入った藤田の家系といわれています。

観る お寺・神社 秩父エリア 横瀬町
札所五番 語歌堂(ごかどう)

札所五番 語歌堂(ごかどう)

小川山 語歌堂 藤の季節には、境内の美しい紫色の下り藤を楽しめます。堂を建立した本間孫八が、ある旅僧と夜を徹して和歌の道を語り合い、ついに奥義を体得したことから語歌堂と名付けられました。言い伝えでは、その旅僧は観音様の化身だともいわれています。堂右手の庚申塔の石仏は、秩父でも数少ないもののひとつです。 御朱印は、250mほど離れたところにある『長興寺』で頒布しております。

観る 景色・景観 お寺・神社 秩父エリア 横瀬町
秋蚕の碑

秋蚕の碑

明治時代、渋沢栄一の従兄で富岡製糸場の初代場長の「尾高惇忠」が秋も養蚕をするように奨励し、この地の松久村に住む深沢豊次郎は、率先して取り組みました。その後、日本全国で春・夏・秋の養蚕が行われるようになり、日本の蚕糸業の発展に寄与しました。碑の撰文と選書は、尾高惇忠によるもので、石碑建立の協力者として尾高惇忠・渋沢栄一の名が刻まれています。

観る 歴史・文化施設 北部エリア 美里町
柴山伏越

柴山伏越

元荒川と見沼代用水の交差地点で、元荒川の川底を見沼代用水が抜け出る構造になっています。享保12年(1727)に井沢弥惣兵衛為永によって作られたものです。令和元年、見沼代用水は「世界かんがい施設遺産」に選ばれました。 <img class="alignnone size-medium wp-image-39785" src="https://chocotabi-saitama.jp/wp-content/uploads/2019/08/柴山伏越(梅津氏の動画からキャプチャ)2-4-934x700.jpg" alt="柴山伏越" />

観る 景色・景観 東部エリア 白岡市