菖蒲神社の藤
菖蒲神社境内には、埼玉県指定天然記念物に指定されているフジがあります。これは、「野田フジ」という品種で、樹齢300年を越すと言われています。
埼玉県の人気観光スポットを一覧でご紹介。人気の名所や穴場まで、自然、歴史、グルメ、レジャーなど、多彩な魅力をエリアごとにチェックしよう。
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菖蒲神社境内には、埼玉県指定天然記念物に指定されているフジがあります。これは、「野田フジ」という品種で、樹齢300年を越すと言われています。
ヒマラヤ山地(ネパール)原産の赤花そば。栗橋地区で栽培している赤花そばは観賞用で、見頃の10月中は約0.6ヘクタールのそば畑が一面気品漂うルビー色に染まり、観る者の目を楽しませてくれます。朝晩の気温が冷え込んできますと、赤花そばのピンク色の深みが増します。
青毛堀に沿って約1kmに渡り桜並木が続きます。菜の花も植樹されており、ピンクと黄色のコントラストが見事です。見頃は3月下旬から4月上旬です。
明暦元年(1655)頃に始まり、古式にのっとった祭礼が継承されています。毎年7月の第3日曜日、氷川神社に奉納されます。
東間浅間神社は、富士山の祭神を祀る神社です。 富士山の山開きに合わせて行われる「初山参り」では、子どもの健やかな成長を願う参詣客で賑わっております。赤ちゃんの額に朱印が押され、お札やうちわをいただくことができます。
地場物産館「桜国屋」そば処「さんた亭」「情報発信館」「&green CAFÉ」が立ち並ぶ複合施設です。令和2年度のリニューアルに伴い、広く親しまれるよう愛称を募集し、きたもと『四季の恵み』マルシェとなりました。広場には、日替わりでキッチンカーが来たり、イベントを通してより市内外に開かれた場所になっています。
毎年8月上旬、上里町の中心的な観光拠点「このはなパーク上里」の東側(関越道上里スマートICすぐ)、約3,000㎡の畑にひまわりが咲き誇ります。
桜土手や桜堤の名前で親しまれている江戸時代に築かれた堤です。両側に約60本のソメイヨシノが植えられており、満開時には桜のトンネルになりお花見の人で賑わいます。毎年4月上旬に満開になります。
明星山 明智寺 安産、子育て、厄除けの寺。 本尊、如意輪観音は、悪を取り去り濁った心を清める如意宝珠の玉を持ち、苦しみを救済し、金銀財宝を与えて繁栄を授ける福徳・知恵の観音様といわれています。 境内には、室町時代の阿弥陀三尊の青石塔婆三基と女人の願い事を書いて納めた宝永元年の文塚があります。
金鑚神社の例大祭が行われ、その附祭りとして毎年11月2日・3日に開催されます。明治の初期から大正にかけて造られた絢爛豪華な江戸型人形山車8基と、平成の山車2基が引き回されます。11月3日正午からの山車の巡行に先立って、昔さながらの御神幸行列が中山道を練り歩きます。また、夜にははにぽんプラザに山車10基が集結し、勢揃いします。
フラットながら適度なアンジュレーションがある河川敷コースです。コースから上毛三山や浅間山、お彼岸の時期には6・7番コースから彼岸花の真っ赤なじゅうたんを見ることができるなど、景観の美しさも魅力。名物は17番595yd(レギュラー)、Par6の超ロングコース。
国内で唯一発見された「四つ竹(カスタネット)を演奏する埴輪」や「踊る女性埴輪」は必見! 土器や石器なども多数展示するほか、上里の偉人でNHK連続テレビ小説の主人公になった“日本女性初の水上機操縦士”「西﨑キク」の生涯も紹介している。
山道を抜けると見えてくる檜造りの特徴的な直売所です。山きのこや山菜など、大野地区で栽培される山の恵みが中心。ここでしか手に入らない「ちりめんのらぼう菜」はより深い甘みを味わうことができ、毎年人気の商品です。建物は町内にある4つの直売所の中で最も歴史が古く、同じ八角形をした「明覚駅」のモデルになっているとも言われています。
獅子舞に関する獅子頭や衣装の実物、獅子の模型、全国各地のビデオ映像、郷土玩具など 獅子に関連する資料を集めた私立博物館です。
小川町は古くから酒造りに適した土地といわれ、晴雲酒造も同地の酒蔵として歴史ある老舗です。米を磨く「精米」から自社で行い、作り手の目で確かめながら精白を行うのがこだわり。グループ(10人以上)で予約見学すれば、その精米所や仕込蔵などを工程に沿って案内してもらえます。また、仕込み水があふれる「玉の井戸」や旧仕込み蔵は自由見学も可能。 地元野菜をつかった食事処「玉井屋」併設。
八潮市の主な農産物である「小松菜」は古くから東京都江戸川区小松川地区を中心に栽培されていた影響もあり、県内トップクラスの生産高をほこります。八潮市ふれあい農産物直売所では、健康面を考えたビタミンの多い小松菜を加工した蒸しパン、食パン、クッキー、小松菜まんじゅう、こまつな餅等が人気です。
中川やしお水辺の楽校は、地域の身近な水辺での環境学習や自然体験活動などを推進することを目的として、国土交通省が整備しました。中川本流から水を引いた水路の周りに散策路(1周約540m)が整備され、中川の自然に触れ合いながら散策や野鳥観察が楽しめます。
沼上地区にある鎌倉時代の窯跡で、現在までに4基の瓦窯跡が確認されています。ここから発見された瓦は文治5年(1189)に源頼朝が建立した永福寺跡(鎌倉市二階堂)から発見された瓦と似ており、この瓦窯跡で焼かれた屋根瓦(厚手の瓦で斜め格子の叩き目の中に「大」と読める文字のある平瓦や剣頭門の軒平瓦)が寛元・宝治年間(1243〜1249)に実施した永福寺の大改修の際に使用されたものと考えられています。
毎年6~8月に、福昌寺の2つの池に気品ある蓮の花が咲き誇ります。中国古代蓮と大賀蓮の交配種で、日中国交正常化25周年の際に当時の駐日中国大使から寄贈された、通称「大使蓮」です。
秩父地域最大級のボルダリング体験施設で、キッズスペースも用意されており、小学生以上の方から体験できます。 小鹿野町にはロッククライミングの聖地である二子山があり、多くのクライマーが訪れています。 キッズスペースも用意されており、小学生以上の方から体験できます
中川やしおフラワーパークで開花の時期に合わせて行われているイベントです。艶やかなピンク色の花々と、ステージでの演奏やダンスを楽しめます。
この地域は、河原井沼、昭和沼といわれていたクリーク(小川)の多い湿田地帯でした。このクリークを集約して31.3haの巨大な池とし、周囲の豊かな緑を活かす形で昭和52年7月に久喜菖蒲公園として開設されました。 大きな池を中心にボートや釣り場、周囲を取り囲むようにサイクリングロードやジョギングコース、自然の中でのバーベキューや野鳥の観察など、小さなお子さまからお年寄りまでがゆっくりと楽しめる憩いの場としてみなさまにご利用いただいております。
身体の悪い所を撫でるとよいといわれている「おびんずるさま」があります。春には稀少なブコウマメザクラが可愛らしく咲き誇り、訪れる人たちの目を楽しませています。また、アニメ映画「心が叫びたがってるんだ。」の舞台地になりました。入口の「延命地蔵」が目印となっています。
長泉寺(ちょうせんじ)には、樹齢約650年といわれる県指定天然記念物の「骨波田(こつはた)の藤」があり、東国花の寺・百ヶ寺にも選ばれている藤の花です。県の天然記念物に指定されております。花房は1mから長いもので1.5mの長さに達します。最盛期は入り口に露店がでる程、賑わいます。見頃は4月下旬から5月中旬です。