菖蒲神社の藤
菖蒲神社境内には、埼玉県指定天然記念物に指定されているフジがあります。これは、「野田フジ」という品種で、樹齢300年を越すと言われています。
埼玉県の人気観光スポットを一覧でご紹介。人気の名所や穴場まで、自然、歴史、グルメ、レジャーなど、多彩な魅力をエリアごとにチェックしよう。
検索結果 537件中 433〜456件表示
菖蒲神社境内には、埼玉県指定天然記念物に指定されているフジがあります。これは、「野田フジ」という品種で、樹齢300年を越すと言われています。
久喜市鷲宮地区を流れる、葛西用水路沿いの両岸10キロに渡り春はポピーを、秋はコスモスを栽培しています。見ごろを迎えると、花の道のようで圧巻です。ランニングコースとしてもおすすめです。
自然いっぱいの両神国民休養地内で約100種類の花しょうぶが見事に咲き誇ります。山の新緑や小川のせせらぎを感じながらのんびりとした時間をお過ごしください。
長瀞町のシンボル宝登山の山頂にあるロウバイ園です。約500株、2000本の蝋梅が植樹され、満開時には英名「Winter Sweet」と呼ばれるほどの濃厚な甘い香りに包まれます。2月中旬から下旬にかけては隣接する「梅百花園」の紅白と「ロウバイ園」の黄色との見事な競演が楽しめます。また、山頂からは「武甲山」や「両神山」などの山々も一望できます。
木部地区の真東寺は、四国八十八ヶ所霊場「お砂踏みのできる寺」として多くの観光客が訪れます。全霊場のミニチュアが境内につくられており、ここをお参りすることで四国霊場を巡拝したのと同じ霊験・功徳が得られるといわれています。
芝生の綺麗な18ホールのパークゴルフ場を主要施設とする地区公園です。 パークゴルフ場のほか、子ども広場や多目的広場、ジョギング等が楽しめる周回園路があり、健康増進を通じて幅広い世代間交流、市民の憩いの場を提供する空間です。
ひな人形や赤物など鴻巣の歴史を今に伝える展示品、明治期築造の蔵(埼玉県の景観重要建造物に指定)、モザイクアートで彩られたステージなど、みどころ満載です。市内の観光案内や特産品販売も行っており、くつろぎの特別な時間を満喫していただけます。
国内で唯一発見された「四つ竹(カスタネット)を演奏する埴輪」や「踊る女性埴輪」は必見! 土器や石器なども多数展示するほか、上里の偉人でNHK連続テレビ小説の主人公になった“日本女性初の水上機操縦士”「西﨑キク」の生涯も紹介している。
見沼代用水の入口にある公園です。アスレチック遊具やはにわ像などが設置されています。 また、展望台も併設されており、ここから見沼代用水を眺めることが出来ます。 また、歩行者・自転車道として整備されている緑のヘルシーロードの起点でもあります。
『大堰自然の観察室』では、利根大堰に設置している魚道(魚のとおる路)をのぼる魚を見ることができます。 初夏にはアユ、秋にはサケが遡上する姿を窓越しに見ることができます。 午前9時~午後5時(10月~1月までは午前9時~午後4時30分)の間、土日も含めて開放しています。 但し、洪水時または業務の都合により開放できない場合があります。
当館は、鎌倉時代の武士の館[菅谷(すがや)館]から戦国時代の城郭[須賀谷(すがや)城]に変遷をとげた場所に立地しています。 1976年4月に埼玉県立歴史資料館として開館し、その後2006年4月1日に、県立博物館施設の再編整備計画に基づき、菅谷館跡に関する資料及び中世城館など中世の史跡に関する考古資料の収集、保管及び調査研究を行うとともに、その活用を図り、教育・学術及び文化の発展に寄与することを設置目的とした博物館として再出発しました。この時、館名を埼玉県立歴史資料館から現在の名称に変更しました。 (施設の詳細は下記URLからご確認ください)
農産物直売所では、滑川町で収穫される野菜や果物が販売されています。 オススメは、その場で精米してくれる米・きゅうり・なす・大根など季節によって様々で、たえず新鮮な野菜をお客様に提供する人気スポットです。また、とうもろこし祭・新米祭・農業祭などの各種イベントや町の特産品であるポロタン(栗)・武州ころ柿なども販売しています。
AMIGO!は「アミーゴ」と読みます。スペイン語で「ともだち」・「なかま」を意味する言葉です。入間市文化創造アトリエは施設の愛称を「AMIGO!」と名付けました。これは下記に挙げた「こんな活動をしたい」「こんな場にしたい」というような願いや思いを組み合わせた結果この名前になりました。「!」はここから発信しよう!仲間を増やそう!とする思いからついています。いつまでも努力する姿勢を忘れずに、一生懸命やろうとする熱意を示します。 染色・織物体験等を行っています。
山道を抜けると見えてくる檜造りの特徴的な直売所です。山きのこや山菜など、大野地区で栽培される山の恵みが中心。ここでしか手に入らない「ちりめんのらぼう菜」はより深い甘みを味わうことができ、毎年人気の商品です。建物は町内にある4つの直売所の中で最も歴史が古く、同じ八角形をした「明覚駅」のモデルになっているとも言われています。
野火止用水は、野火止台地開拓者の大切な飲料水として、承応4(1655)年に、川越藩主であった松平伊豆守信綱が家臣の安松金右衛門に命じて玉川上水(東京都小平市)から分水したものです。現在、用水周辺には遊歩道が整備されていて、自然を楽しめる貴重な憩いの道になっています。全長は約24kmで、志木市宗岡の水田も潤していました。
都幾川を南に臨む「菅谷館跡(国指定史跡)」は、畠山重忠が鎌倉時代の初めに館を構えた場所と伝えられ、現在は「菅谷館跡」の中に、嵐山史跡の博物館が設立されています。また、この周辺はヤマユリが自生していることで知られ、例年7月ごろに見ごろを迎えます。その他、梅や桜なども植樹されています。 嵐山町には「日本続100名城」が2つあります。平成29年4月6日、「杉山城跡」とともに「続日本100名城」に選定されました。
緑豊かな自然のなかに児童館、遊具、ふわふわドーム、せせらぎ、動物舎など、子どものことを一番に考えて造られた公園。園内にはソメイヨシノが植えられ、桜の咲く季節にはお弁当を持った親子連れで賑わいます。
毎年8月上旬、上里町の中心的な観光拠点「このはなパーク上里」の東側(関越道上里スマートICすぐ)、約3,000㎡の畑にひまわりが咲き誇ります。
青苔山 法長寺 札所七番は牛伏堂といい、本尊は十一面観音(伝行基作)です。当初、根古屋3区の牛伏にありましたが、天明2年(1782)の災害により、別当寺の法長寺本堂に移され、これ以降、当寺に合わせ祀られています。このことから、現在、法長寺は札所七番と呼称されています。 法長寺は青苔山と号し、宗派は曹洞宗です。開山は凉堂寒清大和尚、慶長11年(1606)寂。開基は内田家2代図書頭重賢であり、内田家は北條氏邦が婿養子に入った藤田の家系といわれています。
有名デパートなどで展示会を行うなど精力的に活動している宙吹きガラス作家の須藤珠美氏の花宵ガラス工房では、吹きガラス体験やサンドブラスト体験を行っています。(要予約)丁寧に教えてくれるので初めての方や小学生のお子様でも安心で、夫婦の記念品やお子様の思い出づくりとして人気です。工房に展示されている須藤氏の作品も併せてご覧ください。
約3kmの街道沿いに約1,500株のあじさいが咲いており、自然に包まれながらきれいな空気と鳥のさえずりを楽しめます。
江戸時代中期の盲目の国学者「塙保己一」の記念館。館内には「群書類従」とその原木をはじめ、古文書など約200点を展示しており、そのほかにも生涯大切に持っていたとされる母手縫いの巾着など塙保己一の遺品等も多く展示されています。展示室には映像コーナーや音声ガイドもあります。
四季を身近に感じる渓谷の一軒宿。春には花、夏は清流やホタル、秋は紅葉が楽しめます。そして冬はひときわ温泉が身に染みます。部屋出しの会席料理は味も見た目も大好評をいただいております。できたてをお部屋までお届けしますので、プライベートな空間で最高の状態の料理をお召し上がりいただけます。お祝いの席にもピッタリです。
JR武蔵野線吉川駅北口にあるラッピーランドは、なまずの里吉川市ならではのなまずにまつわる特産品を取り揃えています。まんじゅう、どら焼き、最中、煎餅、コーラなど豊富な品揃えです。本物のなまずもお出迎えしてくれます。観光案内所も兼ねていますので、吉川に来られた際は是非お立ち寄りください。