埼玉県自然学習センター
北本自然観察公園内に置かれている、埼玉県の自然学習、環境教育の拠点となる施設です。土曜・日曜・祝日を中心に、さまざまな自然観察・体験イベントを開催しています。 館内には、自然や環境問題に関する展示のほか、自然系書籍が充実した図書情報コーナーがあります。スタッフが常駐しており、公園内の自然観察情報を提供しています。ホームページには、開館日に毎日更新するコーナー「公園日記」があります。
埼玉県の人気観光スポットを一覧でご紹介。人気の名所や穴場まで、自然、歴史、グルメ、レジャーなど、多彩な魅力をエリアごとにチェックしよう。
検索結果 538件中 337〜360件表示
北本自然観察公園内に置かれている、埼玉県の自然学習、環境教育の拠点となる施設です。土曜・日曜・祝日を中心に、さまざまな自然観察・体験イベントを開催しています。 館内には、自然や環境問題に関する展示のほか、自然系書籍が充実した図書情報コーナーがあります。スタッフが常駐しており、公園内の自然観察情報を提供しています。ホームページには、開館日に毎日更新するコーナー「公園日記」があります。
100年以上前に建てられた古民家を移築した農山村体験交流施設です。2階はギャラリーになっているほか、地元の味覚であるうどん打ち体験ができます。食事だけの利用も大歓迎です。 うどん打ち体験…2000円(1セット4、5人前)要予約(1日2組限定)
大自然に囲まれた名栗湖の湖畔で、地元木材の西川材を使った自分だけのオリジナルカヌーやククサなどの木工品が作りが体験できる工房です。レンタルカヌーも用意されているので、作る前にウッドカヌーを試されたい方、ちょっとカヌーで遊んでみたい方も乗船体験することができます。名栗湖の湖面からはまた一味違った景色が楽しめます。
ビオトープなどの整備により、さらに親しみやすい沼になりました。格好の釣り場として、多くの釣り人が年間を通して訪れています。
本庄市と早稲田大学が共同で開設するミュージアムです。旧石器時代にはじまる本庄市の歴史を考古資料からたどります。笑う盾持人物埴輪やガラス小玉鋳型の完成品など全国的にも希少な資料のほか、早稲田大学所蔵の貴重な資料の数々をご覧になれます。
秩父市内を望む高台に位置し季節の絶景を楽しむことができる。温泉宿
誠之堂は、大正5年、渋沢栄一の喜寿(77歳)を記念して第一銀行行員たちの出資により建築されました。設計者は当時の建築界の第一人者であった田辺淳吉で、「西洋風の田舎屋」を独自の発想を凝縮して造り上げました。清風亭は、大正15年、当時第一銀行頭取であった佐々木勇之助の古希(70歳)を記念して誠之堂と並べて建てられました。「南欧田園趣味」の当時流行していたスペイン風の様式が採られています。
桜の見頃は3月下旬から4月上旬です。 都幾川右岸の学校橋から八幡橋の間、全長2km程にわたり植樹された約250本のソメイヨシノが遠くまで見渡せる景色は壮観です。 例年4月第1土曜日には「嵐山さくらまつり」が開催され多くの観光客で賑わいます。(2023年は開催されません)
両神山の麓に位置する関東最大級のダリア園。 広さ約10000平方メートルの園地に地元ボランティアが丹精込めて育てた約350種5000株のダリアが咲き誇ります。
昭和5年に建造された建物で、平成13年には国の登録有形文化財に登録されています。 ちちぶ銘仙館では『秩父銘仙(ちちぶめいせん)』の歴史や展示品を見る事ができ、型染めや織りの体験も行うことができます。 また館内に展示されている設備は全て現役で使われており、運が良ければ稼働している所をみることもできます。
しらさぎ公園では、4月は桜が咲き、6月にはラベンダーが見頃を迎えます。「ラベンダー山」と呼ばれている場所では、約1,000株のラベンダーで斜面一面が紫色に染まり、清々しい香りが漂います。園内には、吊り橋や池もあり景観もとてもよい場所です。ブランコやすべり台などの遊具もあります。
青毛堀に沿って約1kmに渡り桜並木が続きます。菜の花も植樹されており、ピンクと黄色のコントラストが見事です。見頃は3月下旬から4月上旬です。
小鹿野町の化石をはじめ、その周辺から出土された化石を展示しています。化石だけでなく、宮沢賢治やジオパークに関する資料の展示もございます。また、おがの化石館から国指定の天然記念物であるようばけを見ることがてきます。
1970年に安岡正篤先生が昭和初期に創立した「日本農士学校」の跡地に、「財団法人郷学研修所」は設立されました。 2012年に「公益財団法人 郷学研修所・安岡正篤記念館」が正式名称となり、日本農士学校の道統を継承しつつ、郷学の振興を図ると共に、今の世にこそ必要とされる安岡正篤先生の教学・人間学を後世に伝えるために活動しています。
埼玉県環境科学国際センターは、環境学習施設と環境研究所が一体となった環境科学の中核機関です。展示館や各種イベントにより様々な環境学習の機会を提供しています。 展示館内の彩かんかんドームは、視界を覆いつくす巨大な映像シアター。グローバルな環境問題を取り上げる「地球環境編」と、トンボを通して私たちの身近な生き物の環境問題を取り上げる「生物環境編」の2種類あります。座席は42席ご用意しています。
お茶をメインテーマにした博物館です。狭山茶をはじめ、お茶の歴史や文化、入間市の自然や歴史について豊富な資料で幅広く学べます。広い館庭は、茶室や池・雑木林、レストランや芝生の広場があります。憩いの場としても絶好の場所です。
「狭山茶摘み歌」で「色は静岡、香りは宇治よ、味は狭山でとどめさす」とうたわれているように、「狭山茶」は「静岡茶」「宇治茶」と並んで「日本三大茶」の一つとされています。宮野園では「狭山茶」を身近に感じられるような体験が用意されています。 お茶摘み体験では赤い前掛け(有料レンタル)を着て茶摘みをしたお茶を飲んだり、「お茶の葉の天ぷら」も試食できたり、抹茶アートなど「狭山茶」や「日本茶文化」を楽しむ事ができます。
狭山丘陵の身近な自然とのふれあいを通して、自然の大切さや自然と人とのかかわりを考える展示施設です。センターエリアには、展示室、観察バルコニー、講義室などの施設の他に、野外には炭焼きがまを備えています。 またセンターに隣接する丘陵の中には「水鳥の楽園」「虫たちの森」「湿生植物の里」「雑木の森」「蝶の森」の5つのスポットがあります。
1187年に土着神を氏神諏訪神社として吉川氏が再興。境内社には八坂神社、古峰神社、稲荷神社、松尾神社、芳川天満宮、水神宮、八大龍王、鹿頭大明神があります。裏手には旧下妻街道が通り、境内の前にはタブの木、後方には大楠があり、歴史のある神社であることを伝えています。 毎年7月中旬には、約400年の歴史を持つ八坂祭りが行われ、神輿を頭上高く投げ上げる「暴れ神輿」は圧巻です。
「なんだ!これは!」とビックリするような消しゴムを作っている会社です。食べ物、動物、文房具など様々な形をミニチュアにした「おもしろ消しゴム」です。子どもが使用するので安全と品質、それに環境にも配慮しています。見学コースでは、ガイドが24時間休みなく作られていく消しゴムの生産工程を案内してくれます。「おもしろ消しゴム」組立体験もできます。最後にはお楽しみタイムも準備されています。
1390年、深谷上杉氏の祖、上杉憲英が開祖で、開山は、峻翁令山(しゅんのうれいざん)禅師と伝えられています。入口に建つ黒門と三門のほか、法燈円明国師頂相などの市指定文化財、県指定有形文化財「木造峻翁令山像」などを有しており、総門、三門、本堂が直線的に配置された禅宗伽藍で、江戸時代中期の簡素な美しい建物です。
ロケーションがよく、関越自動車道・東松山I.C.から約9キロ(約15分)、嵐山・小川I.C.から約5キロ(約10分)と、アクセスも良い ルアー専用の管理つり堀です。 自然の中にある表面積約11,600平方メートルのため池(沼)を利用したつり堀で、土・日には農家レストランで地元産の地粉を使った手打ちうどんが食べられたり、近所の農家でとれた新鮮野菜の販売も行われています。
昭和33年に開園したこちらの公園では、「旧国立競技場の聖火台レプリカ」や総重量12tの「英霊記念碑」があり、川口が誇る鋳物で制作された遺構です。また、過去には国体会場にもなったほか、プールと庭球場は全国レベルの大会で度々会場として使われています。整備されたジョギングコースもあるので、体を温めてみてはいかがでしょうか。 ※詳細は、公式ホームページからご確認ください。
北欧文化の体験を通じた人と人とのふれあいの場として2020年にオープンした複合施設です。 フィンランド式のアウトドアサウナやグランピング、北欧風BBQ、終末はマーケットやイベントも楽しむことができます。地域の豊かな自然をめいっぱい享受しつつ、地域の観光拠点や森林体験や環境教育の場としての機能も有しています。