東洋ライスサイタマ工場
おいしいご飯の炊き方を学べます。
埼玉県の人気観光スポットを一覧でご紹介。人気の名所や穴場まで、自然、歴史、グルメ、レジャーなど、多彩な魅力をエリアごとにチェックしよう。
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おいしいご飯の炊き方を学べます。
源義経とのロマンスで知られている静御前。奥州へ逃れた義経を追って北へ向かっていた静が義経の悲報に接し、弔いのために一本の桜を野沢の地(宇都宮)に植えたのが、静桜と言われています。栗橋駅前のひめプラザの隣接に静御前の墓所があり、それを見守るかのように植えられているのが『静桜』です。全国にも数箇所にしかないという貴重な桜です。
青毛堀に沿って約1kmに渡り桜並木が続きます。菜の花も植樹されており、ピンクと黄色のコントラストが見事です。見頃は3月下旬から4月上旬です。
鳩山町への移住推進と起業支援、多世代交流を目的とした施設です。 館内には、「まちおこしカフェ」があり、1DAYシェフによるランチ営業、お弁当、サンドイッチ、スイーツなどの飲食物の販売や、比企地域の作家さんのハンドメイド作品、地場野菜の販売などを行っております。 その他、シェアオフィス、マルシェ研修室、移住促進センターがありますので、ご利用希望の方は施設管理者へお問合せください。
広々とした芝生にソメイヨシノ、エドヒガン、シダレザクラ等、全国から集められた約30種・200本の桜が植えられた公園です。3月下旬から4月上旬にかけて次々に満開の時期を迎えます。4月上旬には「さくらまつり」が行われ、多くの人でにぎわいます。また、晴れた日には遠くに富士山や秩父連山を望むことができます。
当館は、鎌倉時代の武士の館[菅谷(すがや)館]から戦国時代の城郭[須賀谷(すがや)城]に変遷をとげた場所に立地しています。 1976年4月に埼玉県立歴史資料館として開館し、その後2006年4月1日に、県立博物館施設の再編整備計画に基づき、菅谷館跡に関する資料及び中世城館など中世の史跡に関する考古資料の収集、保管及び調査研究を行うとともに、その活用を図り、教育・学術及び文化の発展に寄与することを設置目的とした博物館として再出発しました。この時、館名を埼玉県立歴史資料館から現在の名称に変更しました。 (施設の詳細は下記URLからご確認ください)
都幾川上流の渓谷沿いにある木々に囲まれたキャンプ場です。調理棟、シャワー棟、トイレといった施設も充実し、安心してキャンプが楽しめます。浅瀬が続く川ではヤマメや岩魚が泳ぎ、大自然を体感できます。
野火止用水は、野火止台地開拓者の大切な飲料水として、承応4(1655)年に、川越藩主であった松平伊豆守信綱が家臣の安松金右衛門に命じて玉川上水(東京都小平市)から分水したものです。現在、用水周辺には遊歩道が整備されていて、自然を楽しめる貴重な憩いの道になっています。全長は約24kmで、志木市宗岡の水田も潤していました。
お茶をメインテーマにした博物館です。狭山茶をはじめ、お茶の歴史や文化、入間市の自然や歴史について豊富な資料で幅広く学べます。広い館庭は、茶室や池・雑木林、レストランや芝生の広場があります。憩いの場としても絶好の場所です。
素戔嗚尊(スサノオノミコト)を御祭神とし、厄除招福・疫病退散の神様として広く親しまれています。神社にある獅子頭は「狛狗大神(はっくだいじん)」といい、人々は親しみを込めて『平方のおししさま』と呼んでいます。また、毎年7月には埼玉県指定無形民俗文化財である『どろいんきょ』という奇祭が盛大に行われています。みごとな境内のケヤキ・エノキの巨樹は、上尾市の天然記念物に指定されています。
武甲山の麓にある、ログハウスが目印の農園です。時期になると食べ放題のイチゴ狩りが体験できます。また、季節のフルーツや野菜を使った無添加の手作りジェラートは絶品です。是非、皆さまでご賞味ください。手作りジェラートなどもあります。ジェラートは農園で生産・収穫された作物を中心に約10種類あり、すべてが自家製の手作りで添加物など一切使用していません。
昭和5年に建造された建物で、平成13年には国の登録有形文化財に登録されています。 ちちぶ銘仙館では『秩父銘仙(ちちぶめいせん)』の歴史や展示品を見る事ができ、型染めや織りの体験も行うことができます。 また館内に展示されている設備は全て現役で使われており、運が良ければ稼働している所をみることもできます。
しらさぎ公園では、4月は桜が咲き、6月にはラベンダーが見頃を迎えます。「ラベンダー山」と呼ばれている場所では、約1,000株のラベンダーで斜面一面が紫色に染まり、清々しい香りが漂います。園内には、吊り橋や池もあり景観もとてもよい場所です。ブランコやすべり台などの遊具もあります。
地場物産館「桜国屋」そば処「さんた亭」「情報発信館」「&green CAFÉ」が立ち並ぶ複合施設です。令和2年度のリニューアルに伴い、広く親しまれるよう愛称を募集し、きたもと『四季の恵み』マルシェとなりました。広場には、日替わりでキッチンカーが来たり、イベントを通してより市内外に開かれた場所になっています。
四季折々、日本ならではの田園風景が広がる埼玉県最大級の棚田。 現在は、全体面積約5.2haのうち約4haの水田(約250枚)が復活しています。 夏は約600個のかがり火が点灯するイベント「かがり火まつり」が行われ、都会では味わうことができない一夜限りの幻想空間が広がります。また秋には、約200万球の彼岸花が開花し、9月末には緋色の彼岸花と黄金色の稲穂がおりなす横瀬の秋の風物詩「彼岸花まつり」が行われます。
観光スポットへの行き方だけでなく、お食事やお土産、イベントなどなんでもお尋ねください。バス待ち・観光計画を立てるのに最適なスペースもご用意しております。 地元の新鮮野菜や和紙製品、手作り雑貨などの販売のほか、レンタサイクル、有料コインロッカーもございます。
元荒川全長61㎞のうち吹上地域を8㎞に渡り流れています。土木学会選奨土木遺産である「新佐賀橋」をはじめとし造形に富む趣の異なる17の橋が元荒川に架けられています。 和歌や彫刻で装飾された橋も多くあり、散策にはピッタリのコースです。
町の南玄関に位置するおしゃもじ山公園は、春には桜、つつじが全山をおおい、お花見の人で賑わいます。『おしゃもじ山』の名前の由来は、杓子母神(おしゃもじ様)が祭られている祠が麓にあることに由来しています。公園の展望台からは関東平野や秩父の山々が一望出来ます。
農産物直売所では、滑川町で収穫される野菜や果物が販売されています。 オススメは、その場で精米してくれる米・きゅうり・なす・大根など季節によって様々で、たえず新鮮な野菜をお客様に提供する人気スポットです。また、とうもろこし祭・新米祭・農業祭などの各種イベントや町の特産品であるポロタン(栗)・武州ころ柿なども販売しています。
吉川市のシンボルとしてJR武蔵野線吉川駅南口のロータリー内に設置されている金色のなまずのモニュメントです。「なまずの里」として町おこしをしている吉川市を訪れた方を出迎えてくれています。人間国宝の漆芸家、室瀬和美氏により製作され、平成7年5月9日に設置されました。
明治39年(1906年)建設の元栗原代八商店の土蔵造りの足袋蔵です。 現在はNPO運営の観光案内所兼まちづくり情報センターに活用されており、 2階には日本遺産ガイダンスセンターも設定されて、日本遺産や足袋蔵についての情報を提供しています。 「花手水&足袋蔵めぐりスタンプラリー」開催時は、イベントスペースとして活用されています。
単純硫黄温泉。秩父湯元 武甲温泉の源泉を使用した日帰り温泉で、神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・冷え性など様々な持病に効果があります。自然を満喫できる開放的な露天風呂は、木の優しさを感じる檜風呂と、自然の素朴な雰囲気を堪能できる岩風呂が用意されています。また、近くには「武甲オートキャンプ場(電話:0494-23-8229)」宿泊施設「武甲の湯 別館(宿泊のご予約:0494-24-4141)」も、ございます。
全国新酒鑑評会において県内最多8年連続金賞受賞の記録をもつ酒蔵。 初代・松岡祐ェ門が、より良質な水を求め、新潟から小川町へ酒造りの拠点を移したことに始まります。高硬度の仕込み水はミネラル分を多く含む秩父山系の伏流水で、地下130mからくみ上げたものです。 酒蔵見学(要予約)では、仕込み蔵などを見学しながら酒造りの工程を学ぶほか、試飲も楽しめます。蔵直売店の大吟醸アイスはお子様から大人まで大好評。酒蔵レストラン「松風庵」併設。
秩父市吉田の「道の駅 龍勢会館」は、伝統の手作りロケット“龍勢”をテーマにした展示が充実した文化発信基地です。実物や製造工程、打ち上げの迫力映像を大型スクリーンで体感でき、龍勢祭の臨場感を一年中味わえます。 直売所「龍勢茶屋」では地元野菜やゆず胡椒、こんにゃく、干し芋などの特産品が豊富に並びます。