原爆の図丸木美術館
原爆の図丸木美術館は、画家の丸木位里・丸木俊夫妻が、共同制作《原爆の図》を、誰でもいつでもここにさえ来れば見ることができるようにという思いを込めて建てた美術館です。 夫妻は1966年に東松山市下唐子に移り住み、翌年に「原爆の図丸木美術館」を開館、30年以上の歳月をかけて全15部の「原爆の図」を完成させました。 戦争や命をテーマにした企画展、講演会、コンサートなどイベントも開催しています。
埼玉県の人気観光スポットを一覧でご紹介。人気の名所や穴場まで、自然、歴史、グルメ、レジャーなど、多彩な魅力をエリアごとにチェックしよう。
検索結果 540件中 241〜264件表示
原爆の図丸木美術館は、画家の丸木位里・丸木俊夫妻が、共同制作《原爆の図》を、誰でもいつでもここにさえ来れば見ることができるようにという思いを込めて建てた美術館です。 夫妻は1966年に東松山市下唐子に移り住み、翌年に「原爆の図丸木美術館」を開館、30年以上の歳月をかけて全15部の「原爆の図」を完成させました。 戦争や命をテーマにした企画展、講演会、コンサートなどイベントも開催しています。
1582(天正10)年、織田信長の家臣・滝川軍と後北条軍が激突した関東最大と称される野戦。町内では金窪城址(大字金久保)や大光寺(大字勅使河原)にその痕跡を残しています。別名「金窪原の戦い」。
「足袋とくらしの博物館」は元は牧野本店という足袋屋さんの足袋工場でした。 工場の面影をほぼそのままに残した博物館として生まれ変わりました。 中に入ると、当時のミシンの音が心地良く館内に響いています。 博物館では、レトロな看板や商品紹介の展示や元足袋職人さんによる実演を見学出来ます。 毎月第2日曜日には自分だけの足袋・My足袋(有料)を作ることが出来ます。 【My足袋作り体験】 ・開催日…毎月第二日曜 ・開催時間…午後1時〜午後3時(所要時間2時間かかります) ・参加費…一足 2,500円 ・定員…4名 ・要予約 お電話…tel.048-556-5171(土日 10時〜15時のみ *時間外はメールでお問い合わせお願いします) E-mail… gyoda@tabigura.net 博物館に用意されたお好きな生地を選ぶか、持ち込みでお好きな生地をご用意いただいてオリジナルの足袋を作れます。 足袋作りの工程は13工程あります。ミシン等はプロ用のもので、怪我の防止のため素人では取扱が難しい工程が多々あります。 そのため一部の工程を体験頂くものです。 工程を追って説明しながら進めるため、毎回5名までの参加者で開催しています。 My足袋づくり体験では、その場で足袋が仕上がりお持ち帰り頂けます。
島田橋は美しい自然景観の中にとけこむように風情のある木造の冠水橋です。ドラマ等のロケ地として使用されることもあります。
県内でも有数の由緒ある神社で、神体山とする御室山を祀っているため本殿がなく、原始信仰の形を今に残しており、このような形式をとる神社は、ほかに長野県の諏訪大社と奈良県の大神神社の2つのみとされてます。 ヤマトタケルノミコトが東征の際に身に着けていた、火をつける道具を御室山(御室ヶ獄)に納めたことが始まりとされ、アマテラスオオミカミやスサノオノミコトなどを祀っています。
当蔵の内井戸「武州山伏流水」が平成の名水百選に制定されました.容器持参で水を持ち帰ることができます。
「道の駅おがわまち」の南側には、地域住民による熱心な保護活動により、カタクリが咲き誇る一大群生地があります。カタクリとオオムラサキの林、カタクリとニリンソウの里、西光寺境内の3ヵ所で見ることができます。
鉢形城公園内の三の曲輪や伝秩父曲輪には、発掘調査の成果をもとに戦国時代の築城技術を今に伝える石積みの土塁や、門、池などを復元しています。園内には鉢形城の桜・エドヒガン(愛称:氏邦桜)があり、春にはお花見が楽しめます。 また園内の遊歩道は、深沢川が織り成す渓谷やカタクリ群生地をめぐり、四季折々の景観が楽しめる公園となっています。園内にある鉢形城歴史館では、地域の文化や歴史を学習・体感することができます。
歌舞の名優・七代目松本幸四郎の別邸跡地「雀宮公園」。10,000㎡を超える広さがあり、四季折々、園内を楽しむことができます。秋になると、モミジやカエデが赤く色づき、園内が真っ赤に染め上がります。また、期間中は、紅葉ライトアップも開催されます。
遍照院の開山は、室町時代の応永元年(1394年)で、日乗山秀善寺遍照院と号しました。 御本尊は大聖不動明王だいしょうふどうみょうおう。罪業が深く教化しがたい衆生のため怒りの姿に化身して救道するとされ、諸願を成就し、災害を除き、財宝をえしめる仏として厚く信仰されています。
寛政12年(1800)、富士信仰の盛んな川口で富士講の一派「丸参講」が大宮台地のへりに築いた、高さ5.4m、直径20mある埼玉県で最古級の富士塚(国指定重要有形民俗文化財)です。がけ下には見沼通船堀(国指定史跡)があり、運河を通る船からはそびえ立つ姿をのぞむことができました。地域を代表するランドマークです。 ※詳細は、ホームページからご確認ください。
横瀬駅から徒歩10分 羊山公園、芝桜の丘まで徒歩10分。味にこだわった安心・安全ないちご作りを頑張っています。
享保6(1721)年に建築された、入母屋造りで茅葺屋根の実年代のわかる県内最古の民家で、国の重要文化財建造物に指定されています。建物の規模は桁行21.8m、梁間10.5mを測ります。また、昔ながらのうどん、だんごなどを囲炉裏を囲んで食べる事が出来ます。
国道407号沿い、利根川の南、妻沼地区にあります。 地域振興施設(めぬまアグリパーク)では、地元の農産物を使ったお土産品や加工品、花きを販売し、2階はレストラン「さらだ館」で季節の野菜を使った食事やデザートが楽しめるほか、荻野吟子を始めとした日本女性第1号資料ギャラリーもあります。 公園では春と秋に約400種2,000株のバラが咲き誇り、公園内やめぬぱる2階から楽しむことができます。 農産物直売所では地元の農家が作ったネギ、ニンジン、大和芋など新鮮な野菜やお米のほか、人気のメダカや切り花も販売しています。 周辺には国宝の妻沼聖天山「歓喜院聖天堂」もありますので、ぜひあわせてお出かけください。
芦ヶ久保の農家で昔から食べられている田舎の手打ちそば・うどん・各種定食。いちご狩りもできます。真っ赤な実に甘さを秘めたおいしさです。めんや木の子茶屋の隣にございます。ご利用の際は、めんや木の子茶屋にお立ち寄りください。 ※入園時間は30分以内にお願いいたします。 ※事前にご連絡頂ければ幸いです。
言わずと知れたプロ野球チーム「埼玉西武ライオンズ」の本拠地です。ライオンズの試合はもちろん、県内各イベントやコンサートなどでも使用されている、所沢市民にはお馴染みのスポットです。西武プリンスドームは、狭山丘陵の自然を意識した、全周に壁のない、明るく開放的なスタジアムとなっています。プロ野球のシーズンは、年間を通して沢山のドラマと感動が生まれる場所です。
1970年に安岡正篤先生が昭和初期に創立した「日本農士学校」の跡地に、「財団法人郷学研修所」は設立されました。 2012年に「公益財団法人 郷学研修所・安岡正篤記念館」が正式名称となり、日本農士学校の道統を継承しつつ、郷学の振興を図ると共に、今の世にこそ必要とされる安岡正篤先生の教学・人間学を後世に伝えるために活動しています。
実際に川越まつりで曳かれる本物の山車が2台展示されているほか、川越まつりに関する資料を展示しています。川越まつりの迫力ある雰囲気を年間を通していつでも体感することができます。また、展示ホールでは、定期的にお囃子の実演(約20分)も行われています。
野火止用水は、野火止台地開拓者の大切な飲料水として、承応4(1655)年に、川越藩主であった松平伊豆守信綱が家臣の安松金右衛門に命じて玉川上水(東京都小平市)から分水したものです。現在、用水周辺には遊歩道が整備されていて、自然を楽しめる貴重な憩いの道になっています。全長は約24kmで、志木市宗岡の水田も潤していました。
国登録文化財の建物でもある「武村旅館(旧旅籠)」や「島村家住宅土蔵」、「小林家」といった中山道宿場町当時を思わせる建造物など、桶川宿は今も宿場時代の面影を感じることができます。 また、桶川の名産「紅花」は桶川宿に多くの富と文化をもたらし、紅花商人が寄進した石燈籠も桶川稲荷神社で見る事ができます。
明治29年(1896)に建てられたレンガ造りの倉庫は、繭や生糸の保存倉庫として使用され、本庄の絹産業や経済を支えてきました。国登録有形文化財に指定されています。
明治後期に建てられた民家を改築した文化施設です。 陶芸やそば打ちなど、様々な体験をすることができます。6月中旬~下旬には紅花の見頃を迎え、桶川土産としては「べにばな饅頭」も人気です。併設されている食事処では、地粉100%の手打ちうどんが味わえたりと、味覚・視覚ともに桶川を楽しむことができます。
いろは親水公園は新河岸川と柳瀬川が合流する場所にほど近い場所にあり、約160本の桜の木が植えられていて、見頃には「志木さくらフェスタ」が開催され、大勢の方で賑わっています。また、川には沢山の野鳥が生息したり貴重な自然環境になっています。他に、コスモスの咲く散策路や多目的広場、水辺の護岸などがあり、自然に親しみやすく、安らぎを感じられる公園です。
物産館では、地酒「秩父錦」焼酎、リキュールの販売、地元秩父の特産品を取り揃えております。また、試飲コーナーでいろんなお酒の試飲ができます。