埼玉県立歴史と民俗の博物館
歴史と民俗の博物館は、埼玉の歴史と民俗に関する資料を収集・保管し、総合的に調査研究することにより、埼玉の地域的特性を明らかにし、その成果を展示公開・情報発信するとともに、県民の学習活動や交流の場となることにより、県民各層の心豊かなくらしと新たな文化の創造に寄与する博物館です。 (施設の詳細は下記URLからご確認ください)
埼玉県の人気観光スポットを一覧でご紹介。人気の名所や穴場まで、自然、歴史、グルメ、レジャーなど、多彩な魅力をエリアごとにチェックしよう。
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歴史と民俗の博物館は、埼玉の歴史と民俗に関する資料を収集・保管し、総合的に調査研究することにより、埼玉の地域的特性を明らかにし、その成果を展示公開・情報発信するとともに、県民の学習活動や交流の場となることにより、県民各層の心豊かなくらしと新たな文化の創造に寄与する博物館です。 (施設の詳細は下記URLからご確認ください)
小川町和紙体験学習センターでは、本格的に和紙の原料(紙料)作りから学べる手漉き和紙体験を年間通して開催しています(要予約)。材料の仕込みから紙漉きに至るまで充実した機材を使用できる全国でも珍しい施設です。また建物は趣のある木造建築で、昭和11年に建築された当時のまま残っています。
嘉祥2年(849)慈覚大師円仁の草創とされる歴史ある神社です。御朱印もあります。
秩父駅からほど近くにある「道の駅ちちぶ」は、観光拠点としての利便性に加え、武甲山を望む自然豊かな立地も魅力です。 無料飲水スポット「ちちぶの水」の原水は荒川支流の浦山川と武甲山の地下水を水源としており、やわらかな口当たりで美味しい!と好評です。 地元野菜や秩父そば、ご当地グルメ(みそポテト、わらじかつ丼など)、手作りパン、さらには黒ごまソフトクリームと幅広い品ぞろえ。ポテくまくんグッズやアニメ関連商品などのお土産も充実しています。車でも徒歩でもアクセスしやすく、誰もが立ち寄りやすい道の駅です。
東日本に残る最古の農業用重力式コンクリートダムで、ダムの堰堤と堰堤管理橋は国の登録有形文化財となっています。また、ヘラブナやワカサギ釣りの名所として知られています。春は桜、秋は紅葉と四季折々の景色を楽しむことができます。
芦ヶ久保の農家で昔から食べられている田舎の手打ちそば・うどん・各種定食。いちご狩りもできます。真っ赤な実に甘さを秘めたおいしさです。めんや木の子茶屋の隣にございます。ご利用の際は、めんや木の子茶屋にお立ち寄りください。 ※入園時間は30分以内にお願いいたします。 ※事前にご連絡頂ければ幸いです。
都心から1時間。まるで別世界のように埼玉武蔵丘陵の深い森に包まれた静かな天然温泉リゾート。 武蔵丘陵森林公園近くに立地し、日帰り温泉やデイユースに、ご宴会旅行に、ゴルフだけではなくテニスやグラウンドゴルフに、夏休みにはプールも。 天然温泉旅行としてのご宿泊だけでなく様々にお楽しみいただけます。
旧山崎家別邸は、川越の老舗菓子屋「亀屋」の五代目である山崎嘉七氏の隠居所として建てられました。平成12年に主屋・茶室・腰掛待合が市指定有形文化財となり、平成18年に建物部分が市へ寄贈されました。平成23年2月には、庭園が国登録記念物(名勝地)に登録されました。また、令和元年9月30日に母屋が国重要文化財(建造物)に指定されました。(茶室・腰掛待合は附指定) 旧山崎家別邸の庭園は、和館、洋館の建築とともに、保岡勝也が設計した茶室を含む和風庭園の事例として価値があると認められ、「造園文化の発展に寄与しているもの」として高く評価されています。
いろは親水公園は新河岸川と柳瀬川が合流する場所にほど近い場所にあり、約160本の桜の木が植えられていて、見頃には「志木さくらフェスタ」が開催され、大勢の方で賑わっています。また、川には沢山の野鳥が生息したり貴重な自然環境になっています。他に、コスモスの咲く散策路や多目的広場、水辺の護岸などがあり、自然に親しみやすく、安らぎを感じられる公園です。
おいしいご飯の炊き方を学べます。
古民家を移築して建てられた日帰り温泉施設です。都幾川のほとりにあり、縁側にある足湯につかれば川のせせらぎが心地良く聞こえます。周辺にはバーベキュー広場が整備され、手ぶらでバーベキューを楽しむこともできます。バーベキューの後は、温泉で汗を流して癒されましょう。
5世紀後半から7世紀初めに築造された史跡『埼玉古墳』及び、国宝『武蔵埼玉稲荷山古墳出土品』などの貴重な文化財を保存しているほか、さきたま古墳公園内にある稲荷山古墳や丸墓山古墳に登ることができる施設です。 (施設の詳細は下記URLからご確認ください。)
元治元年(1864年)創業。老舗の飴・菓子製造販売店。 素材そのままの味にこだわる職人が、厳選した原料それぞれの持つ旨みを大切に、伝統の技術を持って、じっくり丁寧に仕上げた「秩父飴」。殆どの商品が添加物を使用していないので、子供からご高齢の方々まで、安心して食べていただけます。
松山城跡は、比企丘陵の先端に築かれた北武蔵地方屈指の平山城で、大正14年に県指定史跡となりました。平成20年には、すでに国指定であった菅谷館跡(嵐山町)に、杉山城跡(嵐山町)、小倉城跡(ときがわ町・嵐山町・小川町)とともに加わり、比企城館跡群として国指定史跡となります。城の周囲は市野川が形成した低湿地帯が広がり天然の要害を形成しています。
小江戸蔵里はこの場所で明治8年(1875年)に創業した旧鏡山酒造の建築物を、当時の面影を残しつつ改修した施設です。明治・大正・昭和の時代に建てられた酒蔵を改装し、国の登録有形文化財に指定された、おみやげ処(明治蔵)、まかない処(大正蔵)、ききざけ処(昭和蔵)の3つの蔵と、つどい処(展示蔵)があります。
国登録文化財の建物でもある「武村旅館(旧旅籠)」や「島村家住宅土蔵」、「小林家」といった中山道宿場町当時を思わせる建造物など、桶川宿は今も宿場時代の面影を感じることができます。 また、桶川の名産「紅花」は桶川宿に多くの富と文化をもたらし、紅花商人が寄進した石燈籠も桶川稲荷神社で見る事ができます。
明治後期に建てられた民家を改築した文化施設です。 陶芸やそば打ちなど、様々な体験をすることができます。6月中旬~下旬には紅花の見頃を迎え、桶川土産としては「べにばな饅頭」も人気です。併設されている食事処では、地粉100%の手打ちうどんが味わえたりと、味覚・視覚ともに桶川を楽しむことができます。
観光情報やタウン情報など、市の情報提供を行っています。 春日部を代表するアニメキャラクターの「クレヨンしんちゃん」の原画の展示や、市の「フードセレクション」に認定された食品等の販売も行っています。 また、「赤ちゃんの駅」に登録されていて、おむつ替えや授乳ができます。 お気軽にお立ち寄りください。
体験館周辺の岩殿丘陵は、おもに都幾川層群とよばれる1500万年前から1000万年前の海で堆積した地層からできていて、さまざまな化石を含むことで知られています。 体験館は、この1500万年前の礫岩層からサメの歯などの化石を発掘体験することができる県内唯一の施設です。 講師と一緒にふるいやハンマー、タガネを使って化石発掘体験に挑戦しよう! 見つけた化石は一部を除き持ち帰りが可能です。屋内での発掘体験なので、雨の日でも楽しむことが出来る施設です。
久喜提燈祭り「天王様」は、230余年の歴史と伝統を誇る祭りです。祭りは毎年7月12日と18日に久喜駅西口駅前周辺地域で行われます。 昼間は、神話などから題材をとった人物の人形を山車の上に飾り立て、町内を曳き廻します。夜は、人形を取りはずし、山車の四面に約500個の提燈を飾りつけた、提燈山車に早変わりします。市内を巡行する様はまさに圧巻です。
越生駅西口のすぐそばにあるこの施設は、多くの人が休憩や待ち合わせ(ハイキングのスタート)、お土産の購入、軽食(おにぎり・ピザ・コーヒー・ジュース他)などに利用しています。 この施設の前からは、オーパークおごせ行きの無料送迎バスも運行しています。
秩父の芦ヶ久保にあるのどかな風景の中にあるいちご農園。 高台に位置しており、眺めも抜群! こだわりの土耕栽培で、甘くてジューシーないちごを心を込めて夫婦で育てています☆
当館は、鎌倉時代の武士の館[菅谷(すがや)館]から戦国時代の城郭[須賀谷(すがや)城]に変遷をとげた場所に立地しています。 1976年4月に埼玉県立歴史資料館として開館し、その後2006年4月1日に、県立博物館施設の再編整備計画に基づき、菅谷館跡に関する資料及び中世城館など中世の史跡に関する考古資料の収集、保管及び調査研究を行うとともに、その活用を図り、教育・学術及び文化の発展に寄与することを設置目的とした博物館として再出発しました。この時、館名を埼玉県立歴史資料館から現在の名称に変更しました。 (施設の詳細は下記URLからご確認ください)
吉川市のシンボルとしてJR武蔵野線吉川駅南口のロータリー内に設置されている金色のなまずのモニュメントです。「なまずの里」として町おこしをしている吉川市を訪れた方を出迎えてくれています。人間国宝の漆芸家、室瀬和美氏により製作され、平成7年5月9日に設置されました。