いろは親水公園
いろは親水公園は新河岸川と柳瀬川が合流する場所にほど近い場所にあり、約160本の桜の木が植えられていて、見頃には「志木さくらフェスタ」が開催され、大勢の方で賑わっています。また、川には沢山の野鳥が生息したり貴重な自然環境になっています。他に、コスモスの咲く散策路や多目的広場、水辺の護岸などがあり、自然に親しみやすく、安らぎを感じられる公園です。
都心へのアクセスが良いベッドタウンでありながら、新河岸川や柳瀬川・荒川が流れ豊かな自然が残る志木市。水資源に恵まれたこの地域には“カッパ伝説”が残り市内各所には名前のついたカッパの像が28体鎮座しています。