まちの駅・道の駅 アグリパークゆめすぎと
【お知らせ】令和7年6月中旬~令和8年3月まで、本館棟の大規模改修工事を行っておりますが、通常営業しております。 アグリパークゆめすぎとは、農業を通じて「人と人とのふれあいの場」を提供する道の駅です。10.2ヘクタールの広大な敷地内には、農産物直売所や食堂あぐり亭、バーベキュー広場、農園など多彩な施設があり、家族や仲間で一日中楽しめます。
水と緑に恵まれ、懐かしい田園風景が広がる杉戸町。江戸時代に栄えた日光街道の宿場町「杉戸宿」の面影が、今も町のあちらこちらに残っています。毎年8月に開催される「古利根川流灯まつり」では、畳1畳分にもなる大型灯ろう約250基が約1㎞にわたって川面を埋め尽くし、その様子はまさに「地上に降りた天の川」と称されます。さらに、町自慢の新鮮な農産物を楽しめる「アグリパークゆめすぎと」では、収穫体験やバーベキューなど、家族で楽しめるアクティビティが豊富に用意されています。