あしがくぼの氷柱
あしがくぼの氷柱は、秩父三大氷柱のひとつで、冬にしか出会うことのできない秩父の風物詩。 高さ約30m・幅200mにわたって、壮大な絶景が広がります。あしがくぼの氷柱と一緒に切り絵の御朱印をめぐる「横瀬まいり」もおすすめ♪ 例年1月中旬〜2月下旬、芦ヶ久保駅から徒歩約10分とアクセスもよく、車窓からも望めます。 週末と木・金はライトアップもされ、日中とは異なる氷の宝石箱のような世界は圧巻です。
横瀬町は、四季折々の美しい日本の原風景が広がる「寺坂棚田」や、自然豊かな景観を幻想的に彩る「あしがくぼの氷柱」など、豊かな自然に恵まれた町です。
また、自然や歴史を感じながら札所や社寺を巡る「横瀬まいり」では、美しすぎる切り絵御朱印が人気を集めています。