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ちょこたび埼玉

About
一般社団法人埼玉県物産観光協会について

saitama style

われわれ埼玉県物産観光協会は
「埼玉の産業が自然と共生しながら人にも環境にも優しい姿で、
優れた製品・観光・サービスを提供し、発展していく」事を目指します。 
住みやすく緑豊かな自然や環境を大切にしながら、
伝統、文化を継承し磨き上げていくとともに、
最先端技術と融合した情報発信地として「SAITAMA BRAND」の
イメージと価値の向上をはかり、
県民が誇れる埼玉県としていきます。

  1. 協会概要
    1. 概要
    2. 事業内容
    3. 入会を希望される方へ
    4. Facebookに関する運用規定
  1. DMOの取り組み
    1. 取り組みの説明
    2. ビジョン
    3. 彩の国DMOの仕組み
    4. 埼玉みどころ旬感協議会

協会概要

法人名
一般社団法人 埼玉県物産観光協会

一般社団法人 埼玉県物産観光協会定款
お問い合わせ
TEL:048-647-4033
FAX:048-647-7745
設立年月日
平成4年6月23日
代表者
松本 邦義
職員数
11名(パート除く)
会員数
599会員(令和3年3月31日時点)
 
役員(会長・副会長等)
  • 名誉会長
  • 大野 元裕
  • 埼玉県知事
  • 顧  問
  • 山崎 嘉正
  • (株)龜屋 代表取締役社長
  • 会  長
  • 松本 邦義
  • 松本米穀精麦(株) 代表取締役社長
  • 副会長
  • 新井 理夫
  • (株)アライヘルメット 代表取締役
  • 副会長
  • 齊之平 伸一
  • 三州製菓(株) 代表取締役社長
  • 副会長
  • 弓削多 洋一
  • 弓削多醤油(株) 代表取締役社長
  • 副会長
  • 鈴木 英秀
  • 妻沼聖天山 副院家
  • 副会長
  • 朝霧 重治
  • (株)協同商事 代表取締役社長
  • 副会長
  • 坂本 昌己
  • 秩父鉄道(株) 取締役執行役員企画部長
  • 専務理事
  • 櫻井 正道
  • (一社)埼玉県物産観光協会
※順不同
沿革
  • 昭和26年
  • 埼玉県観光連盟発足
  • 昭和30年
  • 優良観光従業員表彰制度開始
  • 昭和30年
  • 観光功労者表彰制度開始
  • 昭和35年
  • 埼玉県貿易協会発足
  • 昭和54年
  • 埼玉県貿易協会を埼玉県物産振興協会に改称
  • 昭和61年
  • 優良県産品制度スタート
  • 昭和63年
  • 観光物産館「そぴあ」開店
  • 平成 4年
  • 埼玉県物産振興協会が社団法人化
  • 平成 4年
  • 埼玉県観光連盟が社団法人化
  • 平成20年
  • 埼玉県観光連盟と埼玉県物産振興協会が合併して
    埼玉県物産観光協会となる
  • 平成25年
  • 公益法人改革により一般社団法人を選択し
    一般社団法人埼玉県物産観光協会に改称する
  • 平成28年
  • DMO候補法人に認定される
  • 平成30年
  • 第2種旅行業に登録される
  • 平成30年
  • 観光地域づくり法人(DMO)に登録される
  • 平成31年
  • 埼玉みどころ旬感協議会設置
所在地
〒330-8669
埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5ソニックシティビル5階
アクセス
JR大宮駅西口より徒歩5分

事業内容

県産品活性化事業
  • ・彩の国優良ブランド品認定事業
  • ・「そぴあ」「県内量販店」による県産品販売事業
  • ・協会主催物産フェア開催及びイベント参加
  • ・海外輸出支援
  • ・川口パスポートセンター内印紙・証紙販売事業
埼玉県地域連携DMO事業
  • ・本県観光課及び市町村観光行政と連携した観光事業の推進
  • ・県内着地型ツアーの造成販売
  • ・観光PRキャンペーンの実施、イベント参加
  • ・フリーペーパー、SNS連携による情報発信事業
  • ・ロケーションサービス事業
  • ・観光事業者啓発事業

入会を希望される方へ

一般社団法人埼玉県物産観光協会は、埼玉県産品のPRや販路拡大を行うとともに、稼ぐ観光地域づくりを進め、本県の物産観光の振興を図ることで、地域経済の発展と県民生活の向上に寄与することを目的に活動しています。当協会の趣旨に賛同し入会していただける方を随時募集しています。

Facebookに関する運用規定

DMOの取り組み

取り組みの説明

彩の国DMOとして埼玉県物産観光協会は、「人を引き寄せて地域を盛り上げる機能」と「地域の商材を販売して稼ぐ地域商社の機能」の2点が期待されています。この機能を強化するため、県庁や市町村に加え民間企業や県民の皆さんと共に、オール埼玉で一丸となり、観光をキッカケとした稼げるエリアづくりを目指していきます。
埼玉を好きになり、2度3度と繰り返し訪れたくなるような長期ビジョンのもとに短期戦略を設定し、取り組んでまいります。

第2期 彩の国DMO戦略

第2期 彩の国DMO戦略

~新型コロナウイルスで打撃を受けた観光業の回復を目指して~

詳細はこちら

ビジョン

彩の国DMOは、SAITAMAの魅力を発掘し、ブランディングして「SAITAMAブランド」に
誇りと愛着が根付き広がる風土になることをめざします。

■ 彩の国DMOは、埼玉県全体の観光動向を把握し、地域とマーケティン グデータや情報共有・連携を実施することで、
埼玉県内の物産販売促進と観光振興に寄与します。

■ 交流人口の拡大や産業の活性化に向けて、地域や事業者と連携しながら「SAITAMAブランド」の磨き上げを支援し、
観光資源の価値を高め、広めていきます。

■ 県民730万人が自ら、埼玉県の観光や物産品に誇りと愛着を感じ、埼玉の魅力を発信する仕組みを整えていきます。

彩の国DMOの仕組み

彩の国DMO
=(一社)埼玉県物産観光協会

彩の国DMO協議会 解説

埼玉みどころ旬感協議会

埼玉みどころ旬感協議会は、本県の観光資源を広域的に情報発信することで、市町村の枠を超えた広域観光を推進し、
観光客の滞在時間の延長と観光消費額の拡大を図ることを目的に、県内市町村及び市町村観光協会を会員として設置され、
以下の取組みを行います。